学校や仕事の朝礼で話を聞くとき、最近よくテレビで目にするデモなどで警備している時などで、立っている時に、手の位置はどこに置いているでしょうか?





パターンとしては、




①前で手の甲を包む



②後ろで手の甲を包む、もしくは手首を掴む



③気をつけ





どういった場面で、どの姿勢が正しいのでしょうかヽ(;´Д`)ノ







接客業ではの姿勢で、足は閉じ胸を張って姿勢を正すという型が主流です。









学校の朝礼や、軍隊や警察などでの「休め」の及び警備中についてはの姿勢を取り、足を肩幅に開くといった型が一般的ですよね。










怒られている時、結婚式などでの冠婚葬祭時(鞄所持時は)、表彰式や神社参拝などでの形式的な行事の時などでの姿勢ではを用いることが多いのではないでしょうか。







今回のこの内容をなぜ書こうと思ったかというと、の「気をつけ」というものを考えた時に、大人になってからどんな時でもで全てを対応してしまってはいないかとふと思ったからです。







いろいろ調べてみると、時に決まりはないようなことが書かれている記載が多いですが、相手への心象を考えれば気にせざるを得ませんよね(;^_^A






その場その時に応じて、どの姿勢が一番適切なのか






何気ない動作なのですが、振り返って考えてみるのも面白いですね(^-^)/
















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