営業電話は当施設にもかなりかかってきますが、よく聞く言葉が





「また何かありましたら宜しくお願いします」






これは、絶対に販促として適切な言葉ではありません。





社交辞令的な電話の切り方の言葉であって、次に繋げようという気持ちがなかなか伝わりにくい言葉です。





販促としての言葉とするならば、





「何かありましたら」の「何か」の提案をするべきです。






そうすることにより、提案した状況になった時にふと思い出してくれる可能性が出てきますが、「何か」で終わらせてしまえば、本当にその場限り思い出してくれることはないでしょう。






相手のニーズに合わせた状況をシュミレーションし、それに沿った提案をすることにより、相手に気付きを与え、アクションを起こしてもらえるように促すことが販促として正しい行動と言えます。







どうせやるなら、実績に繋がりやすい行動をしましょう!






営業電話や声掛けというのは、単純作業で大変ですが、単純作業であるからこそ、その積み重ねは膨大なものになります。





一つ一つにアクションが返ってくるような営業手法を用い、少しでも会社に貢献できるようにすれば、給料UPや昇進に繋がることでしょう(^-^)/








「どうせそんなことしたって。。。。」と思って行動するよりは、遥かに心労も少ないと思いますし、ただ言葉を変えるだけですから、それほど労力は必要ないと思いますニコニコ


















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