こんにちわ~。
そして新年あけましておめでとうございます!
今年もポジション2をよろしくお願い致します。
そして1/19に新年1発目の
AVA 店舗イベントが行われました。
開催日も年があけてから決まったのと、
この日は公式の大会がある事、
センター試験なども重なり、
プレイヤーさんが思ったように集らず・・・
次回はもっと日にちを考えて、開催する様にします。
本当に申し訳ないです![]()
しかししかし!
そんな中集ってくれたプレイヤーの皆さんはこちら![]()
チームA
core箱根 さん
nonowa さん
NicoRob1N さん
AVAグリーン さん
チームB
時雨* さん
saku さん
oneOK69 さん
rui58 (私ですw)
当日、何名かキャンセルもでてしまい、
10名集らず![]()
しかしせっかく集りましたから、
がっつりとこのメンバーで楽しんじゃいました!
僕がイベント参加する日がくるなんて・・・。
先にいっときましたが、同じチームの皆さんすいません![]()
できるだけ足を引っ張らないようがんばります・・・ボソッ
そしてそして1戦目~
殲滅 cold case (100)
4-4ではじまるはずが・・・・
いきなり、ロビン選手がいません・・・
どうやら落ちた模様です。
そんなことはおかまいなしにと、
自分のチームを勝たせたい僕は
そのまま続行しました![]()
4-3の対決。これはいける!!・・・
しかし!!
夢は一瞬でした・・・。
結果はAチームの勝利
・・・
・・・なんもいえねぇ~。
一言だけいうなら、
同じチームの皆様ごめんね![]()
過去の結果よりもこの先をがんばりましょう!
気を取り直しての次の戦いは・・・。
第2戦は、
ギャラリー(100)
けっこう珍しいMAP選択なのではないでしょうか?
実は僕はスナには自信があるのです。
しかもこちらには時雨さんというスナの名手さんがいます。
もらったな・・・。
『店長チームさん1勝はいります~
』
って叫びたいくらいでした。
そして試合は進み・・・
お!
いい勝負!
お!
おっ!
・・・
・・・・
接戦の末、
店長チーム負けました
時雨君何をやっているのだね?
責任重大ですよ・・・。
僕のフォローをしたまえよ・・・
スコアは恥ずかしくてだせませんが、
皆さんお察しの通り、時雨君ではなく、
僕が全ての敗因なのです。
でも全力つくしたんです。
チームのみなさんは優しくて、みんな笑ってくれました![]()
やさしい。
このチームの為にがんばろう!
第3戦
サッカー(80)
これはあれですね、骨休みといいますか、
ちょっと気分をかえてです。
サッカーなら僕のAVAのうまさは関係ないとか、
みんなの優しい気づかいとかでは決してありませんよ、
本当に・・・。
・・・たぶん![]()
結果は、またもや、Aチームの大勝利!
AVAグリーンさんとnonowaさんのスコアがずば抜けてましたね~。
うますぎですよ!
第4戦
爆破! IND 7先取
試合開始!
3-0でBチームが勝ち続ける!
今度こそいける!
しかしそこからAチームの反撃が・・・。
3-3
5-5
6-6
7-6
そうです。
Aチームの勝利なのです。
しか~し、本当に惜しかった・・・。
もうちょっとだ。
次こそ勝てる!
盛り上がりかけてたBチームの勢いを、
へし折るかの様に・・・
第5戦
奪取!
5-0でAチーム勝利!
チーン
いいわけしますと、
はじめてやったのです。
ルールがわからなかったのです。
なのでこの結果は認めません。
決して認めません・・・。
ホントウニゴメンナサイ・・・
しかし奪取の後、ロビン選手からこんな一言を頂きました。
『店長けっこう嫌な動きしてましたよ』と。
うれしい。
うれしすぎる~!!
ほれてまうやろ~!!
これが本当のリーダーの器なのでしょう。
自分のチームーを勝利に導き、
なおかつ相手チームの敗因選手にフォローして、
やる気をおこさせるなんて・・・。
今までこんな選手がいたのでしょうか?
私は知りません!
ニコロビン選手敵ながらあっぱれです!
ナイスガイなロビン選手を
これからも皆さんよろしくお願いします![]()
そしてここで途中参加選手が入場します!
Bチームへの助っ人、AVAブラック選手です!
ワーイワーイ![]()
5-4ならばいける!
相手に対してかわいそうとか、
公平じゃないとか、
そんな事は関係ないのです!
どんな感情もプライドも投げ捨て、
勝利の2文字を手にしたいのです!
と、チームでそんな事を思っていたのは僕だけでしょう![]()
そして第6戦
5-4の人数で行われた、
爆破 BS
おおおおお!!!
おおおおおおお!!
ついに!
7-3でチームB勝利!
ま、こんなものですよね。
え?
人数差?
そんなものは関係ありません。
勝ちは勝ちなのです。
そうでもしないと同じチームの人の目が見れないのです。
どうかお許しを・・・。
イベントレポートは次回へ続きます。
これで終わりじゃありません。
ここからBチームの反撃がはじまるのです。
ふっふっふ・・・。
お楽しみに!