君に胸cune☆
胃がギューッとなりながら
迎えたコウノドリの最終回
赤ちゃんがこの世に生まれる事が
当たり前ではなく奇跡なのだ、と
毎回、涙なくしては見られない展開
で魅せてくれたシーズン1
シーズン2は生まれ出た奇跡の後の
家族として迎える現実、
最後には生まれてくる事の全てが
果たして幸せなのか?と重すぎる問いを
投げかけてくる展開💧
そして、それに携わる医療スタッフの
苦悩と生き方を描いてました
そのシーズン1と2の集大成とも
言える最終回、
あぁ、見たくない...😭と
思いながら見てました。
だって見たら終わってしまうじゃないか。
本来ならはドラマコウノドリの
感想なので、出生前診断を受けた
高山さんのエピソードや
武田さんの命がけのオペについて
書くところなんですが。
とっても良かった!のですが.....
今回は
サクラと四宮の事しか
書きません!!😭
あのふたりが大好きだった😭
もう、コウノドリロスって言うか
サクラ四宮ロスなんです.....
思いついた順に書きますので
時系列ぐちゃぐちゃですが、御容赦を。
ペルソナを発つ前に屋上でふたりきりで
話すサクラとしのりん
いつもここで他の人にはいえない
互いの胸の内を話していた事を思い出すと
なんとも感傷的になってしまいます😭
学生時代からずっと一緒だった
数えるのもいやになる位の長い時間を
共に過ごしてきたふたり
ペルソナは任せろ、と言うサクラに
黙って手を差し出すしのりん
何も語らず握手を交わします
最終回ではもうひとつの同期組である
下屋先生と白川先生も離れる事に
サクラとしのりんは
語らず握手のみだったけど
心の内は
大学時代、研修医時代、そして今まで
ずっと一緒に駆け抜けてきた
下屋と白川とリンクする訳で....
若いふたりが語る言葉は
そのままサクラと四宮の胸の中にある
言葉だったと思うんです
そう思って、台詞を振り返ると
これがまた....😭
『やっぱり寂しいんだろ』
『一生会えない訳じゃない』
『俺は寂しい
お前が側にいてくれたから
今までやってこられた。ありがとな』
『ありがとう、がんばれよ』
『お前もな』
言葉に出さなくとも伝わるのは
下屋白川組よりも、長く一緒にいた
サクラ四宮組だからかな....胸熱😭
幸福、の対義語は常々
孤独、だと思っています
実際に一人きりか、ではなく
自分はひとりなんだ、と感じる事が
つらいという事なんだけど。
しのりんの悩みの根源が(怖れ)だと
すぐに指摘した荻島先生がすごい!!
言われて驚いた表情をしていた気がするので
自分でも気づいてなかったのかも知れない
『どこへ行っても
一人ぼっちで戦わなければならない、
そんな事はないんだ』
ひとりじゃない
やり方はきっとあると気付いたら
きっと目の前が拓けた気分に
なったんじゃないかなぁ
ただただ亡き父の遺志を引き継ぐ、
とかいう使命感に囚われての
決断ではなさそうでよかったな....
やりたい事を切り捨てて決めた
選択じゃなくて良かった
ワタシ的には結果的に
しのりんの背中を押した荻島先生め!
余計な事を〜〜!!😭
って気持ちですけどぉぉぉ
でも
ペルソナを辞めると
サクラと小松さんに話した時に
『飛び込んでみるしかないと
思ったんだ。
怖がっているだけじゃなく』と
いつも緻密な計画に基づいて動く
しのりんには珍しい発言と
夢を見ないと先に進めない。
俺も赤ちゃん好きだからな。の台詞
これは、これは.....
サクラの与える影響の大きさかな
切磋琢磨して遠くまで
行くんだねぇ、きっと。
仲間がいるって幸福だね、胸熱😭
荻島先生、何回も
『昔の可愛い四宮はどこ行っちゃったんだ』
『しかめっ面はお前の本当の顔じゃない』
とか言うもんだからさ〜
爽やかしのりん時代が見たくなるよね.....
倉崎先生と出会った時の
ふたりがあまりにも可愛いかったので、
研修医時代のスピンオフドラマも
いいなぁ〜✨
お育ちの良さ感の残る若宮と
パーカーサクラを是非もう一度✨
何やねん、このハグ。
画像見ただけで泣けるヤーツ😭
『ペルソナが僕の家族か』
ペルソナを家族にしたのは
サクラ自身なんだよ
それぞれが旅立っていくけれど
ここにはいつもサクラがいる、って言う
安心感。ペルソナは実家で
サクラはおかん、かな😭
(※ここからは妄想です)
皆んなの港みたいなサクラでも
きっと疲れてしまう時があるかも。
そんな時は何も言わなくても
察知した倉崎先生が
漢気(?)だしてくれて
『お土産は蟹でいいですから』って
能登に送り出してくれるハズだ!!
ふら〜〜って、しのりんの前に現れて
ったく、来るなら連絡くらいしろよ。って
舌打ちしながらも
よく来たな、ってちょっと嬉しそうに
微笑んでくれるんでしょ、そうでしょ?
あぁ!サクラと四宮が幸せなら
世界は平和であります.....😭
しのりん、能登では
何て呼ばれてるのかなぁ
若先生?春樹先生かな?
能登に
吾郎先生が来るってのは
良かったですねぇ〜
元々、地域医療研修は離島編で
吾郎先生のエピソードだったもんね
上手く繋いできましたなぁ!
吾郎ちゃんはいつも
いい働きをするよね
ジュニア先輩、に思わず吹き出す
しのりんを引き出すなんて
最終回の裏MVPは吾郎ちゃんに決定ね!
個人的には
笑った後にいつもの表情に戻す為に
すーって息を吸うところが好きです!
はぁぁぁぁぁぁぁ😭
終わっちゃったな.....
今シーズン、
あらためて気づいたんですけど
サクラと四宮を演じるにあたり
声がいい俳優が役をつとめたって
本当に当たりだな、って思いました
説明的な台詞も多いし
今シーズンは特にシリアスな台詞の
シーンが多かったと思うんですけど
それがハマる!んだよなぁ
綾野剛と星野源の声だと!
ふたりがどんな想いで
この今シーズンのコウノドリに
挑んだのか知りたくて
インタビューとか読み漁りました
悩みながらのむずかしい脚本を
演じたみたいですよね
色々と思うところがあって
モヤモヤしたりした事もあったけど
やっぱりコウノドリ、大好きでした
次があるかは分からないけど
また何回も見直すと思います
それでまた新たに気づく事もあるかも?
そんな楽しみ方もできる
深い作品だと思うので。
何となーく書き続けた感想も
今回で終わりです、ちょっと寂しいな😞
拙い感想を最後まで読んで頂いて
ありがとうございました!
感想って言うか....、今回は
私の独り言みたいになってます
何故なら最終回を前にして
どんなラストが来るのか考えるとツライし
第10話自体が重くツライ回だったし....
見直せてないんですぅ〜
なので
初見時の感想メモを元に書きます😭
メモの1行目に書いてあったのはコレ
『しのりんをお兄ちゃんと呼べる幸せ』.....
えーと、内容と関係ないじゃないかw
取り敢えず
あんな素敵な兄がいて
お兄ちゃん、なつみ、って呼びあえるとか
最高しかないな!って感想ですね
はい、すいませんでした〜
次からは真面目に書いてますよ😭
中絶を決めた方のご夫婦が
娘の保育園にふたりで迎えにいくの
パパとママが迎えに来てくれて
嬉しいだろうなぁ
あんな悲しい話をしてきた帰りだなんて....
娘ちゃんの寝顔を見て、きっと苦しく
悲しいだろうな
お腹にいる赤ちゃんは
同じ自分の子供なんだもの
娘ちゃんのきょうだい、なんだものね...
出生前診断については
個人的には自分の中で答えというか
選択があるべき、と思う
でも他の人とそれを共有しようと
する事ではないと思う
まして、異なる意見の人を批判するなんて
もってのほか。
人には人のストーリーがあるんだもんね
コウノドリと言うドラマの
素晴らしさは、決めつけをしないこと。
症例の色々な側面や情報を
視聴者に与えて、考えるきっかけをくれる
正答のない今回のようなエピソードの場合は
物語の進行上、何かしらの方向性を
出さないと着地点が決まらないから
そこは悩みながら作っているんだろうな、と
素人ながら推察する
そこに誰かの主観が入ってはいけないし
難しいよねぇ.....
医療の現場を取り扱う以上は
間違いや誤解を与える描写は
出来ないけれど、現実の辛い事実だけを
伝えるのであれば単なる
ノンフィクションになっちゃう
リアリティを感じるフィクションだから
ドラマ性があるんだと思う
カンファレンス前のサクラの命の話。
中立的な立場をとりながらも
医療者としての苦悩がヒシヒシと
感じられて.....😭
あのシーンで素晴らしかったのは
吾郎先生でもあるね!
研修医ならではの率直な
疑問を問いかけたこと。
それを話してみて、と先輩医師たちが
止めないことも素晴らしい
皆んなが心の中で同じように
何故だ?どうしたらいい?と思い悩んで
いるのは一緒だったんだろうからなぁ😭
『中絶を決めたお母さんが
赤ちゃんを最後に抱きたいと願う、
確かに矛盾してるかも知れない。
だけど
その葛藤に僕達が寄り添わないで
誰が寄り添う?』
この言葉に胸がぎゅーってなります😭
じゃあさ、医師達の葛藤には誰が
寄り添えばいい?
今橋先生には白川先生だったり、
無論、その逆も然り
サクラにとってはピアノだったり。
でも医師として、ではなく
素のサクラ自身の
『でもさ、僕は赤ちゃんが好きだから』と
言う、いちばん素直な気持ちに寄り添うのは
やっぱり、しのりんなんだね😭
『あぁ』と一言。
わかっている、とかその通りだとか
要らないの。受容、完全100%の受容。
そういう人がいるだけで
救われるものなんです、人間って😭
そういう事なので
ふたりが離れるなんて本当に
有り得ないし、いやなんです😭
単純にふたりが一緒に廊下を並んで
歩く姿がまた見たいって事もあるけど。
能登に帰ることを
しのりんの父ははたして
望んでいるのかな、って
思ったりする
お産の出来ない町にしたくない...
それは本当だけど、それは父の夢であって
息子に引き継いで欲しいって
思っているか、と
言うと違うのでは?と思うんだよな〜
東京で立派にやっている息子、を
自慢にしていた父だもの
郷里に戻って町医者になることを
はたして願うだろうか?
一日一生。
研究も臨床の現場も手離さないで
やるんじゃないかなぁ、四宮春樹は。
なんてね😭
私の予想は当たったためしがない...
あぁ、父がいきなりの
肺癌ステージ4で亡くなる設定だったのは
能登に行かせる為なのか?....
サクッと能登に帰る方がドラマっぽいかな😭
父が亡くなった、との妹からの
電話を途中で切ってオペに挑むしのりん
倒れた父の容態が心配で
能登に駆けつけた時、2回とも自分の
患者を放ってきたのならすぐ帰れ、と
言われていたもんね
最期の時に立ち会えなくて
すまない、という気持ちはあるかも
だけど患者を、自分の仕事を全うする事が
父の気持ちに沿うことだったんだろうなぁ😭
臍の緒の御守りが
これからもずっと
しのりんが医師を続けていく事を
守ってくれますように....😭😭😭
今週のラスト3分くらいの
サクラとしのりんのやり取りが
かっこよ過ぎて泣きそう😭
かっこいい、なんて不謹慎に当たりそうな
シーンなんだけど....
大丈夫か、大丈夫だ。の
それだけのやり取りなんだけど
ふたりの役者としての表現力というか。
台詞以上のものがドーーーンと
伝わってくるよう😭
コウノドリの
サクラと四宮を
演じる綾野剛と星野源
ふたりとも睡眠削って激務、
加えて難しい症例かかえて、、の
役柄を演じるために
きっと疲労感やロクな食事も
とれてない感をコントロールして
出してるよね、きっと。
肌の感じとか目の下のクマとか、
痩せていく感じとか。
ドラマ以外も忙しいであろう2人だから
実際に疲れているだろうけど
バラエティ出てる時のふたりは
も少しツヤツヤしてる気がする〜
明日は朝から一日中
TVジャック!
誰がどの番組に出るかを
発表しないのは何故だ〜〜?
Mステと生放送が重なっている
星野源はもしかしてVTRのみ、
だったりして.....😅
最終回の日が来ちゃうのは
本当に本当に寂しくて堪らなけれど
生放送でトークが聞けるかも
知れないのは嬉しいな
明日、ドキドキしながら
一日中過ごします.....
皆様もきっと一緒だよね😭
早剥は時間との戦い
第1話でしのりんが
ナースの電話を取り上げて
救急隊と話をする時間さえ
惜しんでオペ準備に入ったのを思い出す
悩んでいる時間はない
つぼみちゃんの事が頭をよぎったんだね
唇がすこし震えて『俺がやる』
そこからの四宮春樹の頼もしさったら😭
設備が整ってスタッフが充実している
ペルソナではドクターは
患者と術野だけに
集中していればよかったけれど
そこは地方の病院、事情が全く違う
前立ちしてくれる事になったのは
整形外科の....えと、おじいちゃん先生💧
不慣れで申し訳ない、って
言いながらも来てくれたのは
きっと四宮先生のご子息、って聞いたの
かしら、と思ったり。
東京から来た先生と予定外のオペ、
第1助手務めてくれって言われても..ね?
マチダ先生、来てくれてありがと!!
『四宮春樹です、宜しくお願いします』
と、当たり前だけどキチンと挨拶する
しのりん、好きです😭
器械出しのナースもいない....
血液製剤も不足気味?
そんな事は厭わず
名前も知らないスタッフや
産科の前立ちなぞ経験あったのか?な
助手をしてくれる医師を焦らせる事なく
的確に指示を出してオペを
コントロールしていくしのりん
東京の先生が執刀します、って
言われた時の家族さんの反応が
リアルだった
地方だから他所からきた人に
そうやすやすと託せないよ
田舎の閉鎖性ね、
私も東北人だからわかるわぁ....
そこに四宮父があらわれて
うちの息子を信じてやって下さい、って
いわれてからは一気に態度が
変わったよね
四宮先生が言うことだから
四宮先生の息子さんならば...
ここでしのりんは父への
信頼感をもその背中に背負ったわけです
ただならぬ雰囲気に心配そうな
妊婦さんの娘ちゃん
『おかあさん、大丈夫だからな』
腰を落として目線を合わせて
話しかけます
安心させたい気持ちと
必ず両方助ける、と自らに
誓ったようにみえたなぁ😭
(術着が微妙に小さくて
二の腕眺められてご馳走さまです♡)
そんな中でのカイザーは進み
無事に赤ちゃんが誕生します
取り上げた赤ちゃんに
笑顔でおめでとう.....
四宮春樹の人間性というか
本質がみえるようなオペだった
冷静で誠実で優しい
四宮春樹、最強か....😭
無事にオペが済んで
本当によかった.....!!
ふたりのシーンはまるで映画の
ワンシーン
ドラマで見られるなんて
さすがコウノドリだよ
『父さん
よくここで医者、続けてきたな』
諦めなければならないお産も
あったのかもしれない
地方の都市部の医療の
格差は現実にあるから
ペルソナなら救えた命も
能登では叶わなかったこともあるかも
そんなこの地でたったひとり
ここが好きだからな、と
自分の身体さえ厭わずに
やってきた事実に
医師として息子として
胸に迫るものがあったと思う
しのりんの眼には水の膜
今にも溢れそうなのに
シーンの間中、静かにその眼に
たたえながら溢れ落ちることは
なかった
すげぇ、女優かよ....😭
ペルソナに戻って来た時
サクラと倉崎先生が当たり前みたいに
『おかえり』って言ってて何か嬉しい
迷惑かけて申し訳なかった、と
頭を下げるしのりんに
『何の問題もなかった』と返すサクラ
これは隠岐からサクラが帰った時に
しのりんが返した言葉と一緒ね!
能登でオペした赤ちゃんの
お宅から届いた
ありがとうの手紙を読むしのりん
(コウノドリは欲しい空が撮れるまで
頑張るんだなぁ、いつも。)
綺麗な朝焼けの空
しのりんの胸中に浮かぶ想いは
なんなんだろうね....
今週は
今橋先生とサクラの
上司として先輩として、
の見守る感がすごくて
『これこれ....!
これぞ理想の上司(先輩)!』と
独り言を呟いてしまった〜
今橋先生
小松さんに優しすぎ....😭
あれじゃ、好きになっちゃうYO!!
白川先生にも
戻ってきたら先輩と後輩じゃなく
一緒にベビーを助けよう、って....😭
白川ぁぁ〜、絶対戻ってこいよ!!
サクラも
救命にいった下屋先生の事を
とっても気にかけてるのが分かる
(こんの幸せ者め!)
緊急カイザーに
なった妊婦さんのオペが無事に
終わった時の仙道先生とのやりとり。
下屋先生が救命に認めらる
ようになったオペなので
原作でも大好きなシーンです
NICUにみに来たサクラとしのりん
下屋が頑張ったらしいよ
僕達も頑張らないとね、と
言うサクラに
『親父がさ』
『まだお前には負けんぞ、って
帰り際そう言ってた』
と、ポツリ話すしのりん
それに
『なんかいいね、それ』
『羨ましいな』
特に返事を求めてない、
独り言みたいな
こんな話をするのは
お互いだけなんだろうな
父に対するそれぞれの気持ちが
なんとなく伝わってくるなぁ😭
医療者って
患者だけじゃなく
家族まで見れたらいいな、と思う
外来でいくら話しても家に帰って
家族環境が悪ければ治療効果は
上がらないと思うから
全ては背負えはしないし、
する必要はないんだけども。
サクラが悩む患者の家族まで
まるごと受け止めてるのって
リアルでは中々難しい事だけど
やはりいいなぁ、と思う
奥さんの為に何をしてあげたら、と
話す旦那さんに
『何かしてあげたいと必死に
なってる姿は奥さんの一番の治療に
なるんだと思います。その想いはきっと
明日に繋がります』
奥さん、どんなに辛くても
明日は来ちゃうんだよね。って
言ってたなぁ.....
希望があっても、絶望しかなくても
誰にも平等に陽は降り注ぐし
太陽はまたのぼってくるんだよなぁ
嬉しいような残酷なような。
あれ、何書いてんだかわからなく
なってきたぞ〜
話を戻して。
不育症の結果をふたりで
聞きにきた篠原夫妻に
特に原因は見当たらず
次の赤ちゃんを望める事が
わかったんだ、と話すサクラ
『でも.....不安ですよね
こわいですよね?』
泣いて不安な気持ちを吐露する
篠原さん
よくわかるなぁ....😭
篠原さんに
『次はきっと大丈夫』と
言った時に
あれ、こんな事を言って大丈夫?と
初めは思ったんだけど
(次はきっと妊娠を
継続できます、大丈夫)
なんじゃなく
(例えまたどんな結果に
なったとしてもお二人なら
大丈夫、妊娠を怖がらないで)
だったんだね
“今ある道を進むことで
光がみえる
だから怖がらないで
人はみな誰かが側にいて
誰かの側にいる”
コウノドリの全ての人に
言えることかも。
光さす方へ、
はぁ.....皆んなどこへ進んでいくの?😭
最終回が全然読めないよ〜〜💦

