皆様おはようございます!
いつも貴方の蕎麦に…コテ山でございます( ̄∇ ̄)
久々にアメブロを開いてみました。
どうせもう誰も読んでないだろうから好き勝手書いていくことにします( ̄∇ ̄)
私が目指すところがだいぶ固まってきました。
それば…
🟨日本を代表するBaubiologieの実践者🟨
1.【材】貝灰漆喰を次世代へそして世界へ
2.【工】日本一の左官職人の育成
3.【材工】九州産の素材と職人技術を活かした家づくり
そして経営者として、現場を通じて次の世代も「地球×人間×建築の三方良し」を志す人財を育てること。
九州の家づくりがBaubiologieの方向に向かうのであれば、次の世代も自然環境も保たれるだろうし、変な病気にならなくて済むだろうし、景観にならない文化的価値のない家が減る。
建築の文化的な価値はもちろんデザインもあるけども、そこは人の力を借りるとして🤔やっぱりその地域の素材と職人技術。ここを外さなければ対価としてお金を払う価値があると思う。
そのためには良いものを作り続けようとする人を育てる必要があるし、良い技術を磨いていこうとする人を育てる必要がある。
でも目先に囚われがちになる。瞬間的な快楽。将来の物質的、精神的な資産としての投資でなく、目先の利便性や経済性に囚われてしまいどうしても生物学的な観点を後回しにしてしまう。
だから自然に地球に敬意を払いBaubiologieを世の中に発信していく必要がある。
長期的・本質的・客観的に家づくりを考える。
全工務店が地産地消、職人技術を生かした家づくりをするようになれば別にバウビオジャパンでする必要ないとも思ってる。
その時、バウビオジャパンの目的、理念が達成できたと言えるのではないかな…
世のため、人のため、未来のために良い仕事をやり続けよう。
そして共感していただいた方々を心から大切にする1日を過ごしましょう🙌🙌🙌
昨日も2件床下に潜ってきました♪
心からありがとうございます🎊


