「夢の中で夢を見た」


昨日、夢の中で夢を見た、とても複雑だった。

夢の中で何人か見覚えるがある人達と

同じ夢を見たことに、夢の中で驚いていた。


みんな同じ夢を見ていたのだが

その夢とは自分が死んでしまう夢だった!

夢の中でみな恐怖で震えていたが

何故か、心地よい気持ちだった。

~天国へのラブコール~


君が消えてから・・・
 
 君と一緒にいた頃のことが何度も何度も頭をよぎり

 君をもっともっと大切にすれば良かったと思った。
 何も考えたく無くなって、寂しさのあまり死んでしまいたいとも

 思った、悲しかった、切なかった、涙が止らなかった。

   
独りになったことに気づいて・・・

 君がとても恋しい・愛しい、君に逢いたい と願う。

 君のことばかり思い出していた。
 生まれ変われるのならもう一度君に逢いたいと願った。

君という存在が無いどうしようもない現実を受け止めて・・・

 いつまでも、落ち込んではいけないと感じた、きっと「天」からの君の声だと悟った。

 気持ちを切り替えて歩き出してみた。覚悟を決めてゆっくりと踏み出してみた。
 悲しい気持ちと戦ってみた、「誰にも言えないが何度も心の中で泣きながら、

 君の温もりを求めていた。」
 

そして ・・・

 歩いている、悲しみを心の奥にしまい込んで
 君との思い出を自分の中に封印して
 君からもらった「愛」を心に秘め、前を向いている。

 心からありがとう、君が心から好きです、今も昔も。

 もう君には会えないけど、欠かさず君の魂へラブコールするよ!

 君の存在を忘れないために。君を愛した証しに。

 

 

 
 
  

何故か涙が止まりません。昨日から続く雨に影響されたのか!とても悲しい気分です。何故、涙を流してのかさえ・・・。
なんだか悲しい気分です!きっとどこか病んでいるのかも知れません、涙が止まりません。悲しくて切なくて・・悲しいことに気付いたら、更に涙が溢れだしてきました。今はもういない大切な人の特別な日、俺は何してんだろう。忘れてないさ、ストレートに表現するのが辛かっただけ、涙が止まりません。君の思い出が涙を止ませません。きっとこの雨も俺と同じ気分なんだろう。