こんにちは、ケンゴです。
秋から冬にかけては単館上映のしんみりとした映画もいいですよね。



 菰野町を舞台にした映画「グッドラック~恋結びの里」の出演者のオーディションが1日、同町宿野の多目的スタジオであった。  四日市市出身の映画監督、瀬木直貴さん(48)がメガホンを握る。瀬木さんは今秋公開の「ラーメン侍」や「いずれの森か青き海」などを手がけてきた。  オーディションは、映画を誘致した市民団体「湯の山の自然を愛する会」のメンバーらでつくる「菰野ムービー製作上映委員会」が実施した。主人公の小学生時代や同級生らを演じる出演者などを募集し、瀬木さんらが審査した。  オーディションには、町内外の2歳から80歳代の約150人が参加。自己紹介やショート演技などでアピールした。合格者は、主役らと一緒に練習し、11月5日から始まる撮影に臨む。  映画は、異性への恋心や嫁に行く姉への思慕、家族や地域との触れ合いを通して、精神的に成長していく少年を描く。  瀬木さんは子供たちの印象について「いいところを持った子が何人かいた。将来、タレントか女優になる子が出るかもしれない」と話していた。【加藤新市】 〔三重版〕 10月2日朝刊 【関連記事】
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最近はメンズデーかレイトショーで観に行っています。
最近のシネコンはホント綺麗ですわり心地がいいですね。


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