以前のメノエイドコンビパッチはまだ残っているが、きりがよく新年から薬を変更しようと決めていた。

デュファストン錠は初めて。
そして、これらを続けて使用するにあたり、どんな体の変化が起こるのか不安だった。
メノエイドコンビパッチはもう13年使っていて、ココ最近では月に2回しか貼り替え無いこともあった。
本来は月に8枚。
それでも体調不良になることはなかったし、そのくらいでも大丈夫なのかなと思っていた。
足りなくなれば、顕著にホットフラッシュや目眩、耳鳴りなど不定愁訴が出るから分かる。
新年からは、エストラーナテープを2日に1回貼り替えて、デュファストンは寝る前に毎日。
自分で調子をみながら補充と言う感じではなく、毎日毎日ホルモンを補充。
私にはホルモン過多なんじゃないかと思うが…
今のところ、何となく前と違うかな~という変化が2つあった。
1つ目は、思考がポジティブになっている。
これは説明が難しいが、今までだったら面倒くさいから止めておこう!って思うような事も行動するようになった。
行動するのは面倒くさいけど、行動すればプラス2メリットがある。
ということは、面倒くさいこと(-1)、メリット(+2)、結果的に+1のメリット。
そういう思考になっている。
こういう事が何度かあって、今のホルモン過多のような状況はメンタルに良いんだと思う。
と言うよりも、自己判断で薬を調整していた時は、メンタルが不安定だったからホルモンが足りていなかったのかもしれない、と今は思う。
もう1つは体の変化。
次回に…


