入院は個室に入る事が出来たら、ストレスを全く感じず、浮腫改善に専念出来たのに…



本当に悔しい。

ストレスマックスだ!


今日は一気に2人増え、4人部屋が満室になった。


ちらっと見えた感じ60歳前くらいの一見お上品なおば様。

「手術が初めてで~」

「自分へのご褒美にこれ買っちゃいました~」

と、「これ」が何かは分からないが、看護師と大きな声で話をしている。多分、バッグかな。


やはり、気遣いの出来ない人っていうのは全てにおいてそうだ。

荷物整理のうるさい事。

引き出しをバタンと閉める。

最後まで手を添えない。


女性でそれなりの年齢なら、気遣いはするものだと思っていた。

気遣いというより、私としては静かに閉める事は息をするように当たり前のこと。

自分の当たり前と他人の当たり前は全く違うんだなぁと思った。


病院、入院部屋では、スマホの音を鳴らさないのも当たり前。

バイブも切るのが当たり前。


なんでそれが出来ないんだろう?

不思議で仕方ない。


他人に配慮出来ない人は、他人がしてくれている配慮も気が付かない人なんだろう。

そして自分が迷惑掛けていることも分からない。

だから他人の迷惑も気付かない、幸せな人生だろう。



私が細かすぎるのだろうか?


今となれば、動けないおばあさんはとても静かだ。





今回の入院で初めて痰吸引を必要とする人との相部屋。



カーテンで仕切ってあるだけの、5mも離れていない所にお互いベッドにいる。


仕方ないことだと分かっているが、どうにかならないものかと考える。


食事中にも容赦無い。

とても気分が悪くなる。

精神衛生上良くない。


看護師さん達もこれが当たり前だから何とも思わないんだろうなぁ。


痰吸引のそばで食事をする人の気持ち。

オムツを替えているそばで食事をする人の気持ち。


せめて…

食事中はオムツ交換をさける…

同室の人に声を掛ける…くらいの配慮があっても良いのではないかと思うけど。




私がオムツだったとしても、食事が終わってから交換を頼むけどなぁ。

配慮の出来ない人にはなりたくないな。






娘が自分の学校用に詰めた(笑)今日のお弁当!


記念にブログにアップ。



私が作り置きしていたもの総動員!


ご飯はおにぎりにしたらしい。
黒ゴマで目をつけたとか。

おかずの配置が私とは何気に違う。
しかもカラフル!
こういうのが好みなのね( *´艸`)


今日は、帰宅後に洗濯をし、苺を煮詰めてジャムにしホットケーキにのせて食べたとか…


晩御飯にはカルボナーラを作ってみたとか…



いろいろ写真が送られてきた。
女子力アップしてますな。


「寂しいから早く帰ってきて」と言うけど、帰ったら無理せざるを得ないから出来るだけ入院しておくつもり。
脚を良くする為に入院したのに、無理したら意味がなくなるからね。


「主婦は疲れた」と娘からLINE。

分かってくれれば良いの。

私の入院で娘も成長!