元号が変わりましたね。

どうも、Tommyです。

 

どうでもいいことですが、巷で「新元号」と言っているのを聞くと「C言語」に聞こえるのは、職業病的なものですかね。

 

それはそうと、レッスンがお休みだったり、仕事や体調の都合で行けなかったり、単純に書くのを忘れたりですっかり久しぶりになってしまいましたね。

なので、#6ってことはないのですが、6ってことで。

 

さてさて、今まで取りかかっていた「3連符のヤツ」ですが、先生の温情でOKとしてもらったので(おっさんの道楽でやっているのを解っているから、ある程度のところでOKしてくれているであろうことは解っています)、次のヤツです。

 

次のヤツはE Durなんですよね。

オーボエをかじったことのある方なら解ると思いますが、これ超大変です。

何が大変って、Cis→Disの並びで両小指を酷使しないといけないところ。

私のクセなのか、単純に訓練不足なのか、左Disを使おうとすると左手の中指やら薬指やらがずれてしまって、キーに開いている小さい穴が開いてしまったり、Cisの時に右手の人差し指が浮いてしまったりで、音が鳴らないんですよね。

練習して慣れるしかないんだと思うのですが、これどうすればいいんですかね。

先生の策でテープを貼って穴を塞いでみると結構マシになるので、指がずれているのが原因なのは明らかなんですよね。

 

もうちょっと(いや、だいぶ)練習しないとですよね。

どうも、Tommyです。

 

相変わらず「3連符のヤツ」です。

前回のレッスンで肩の位置について「前から回してストンと落としたところ」と

アドバイスをいただいたにも関わらず、すっかり忘れていました・・・いけません。

 

でも、この日はリードの調子が非常によく、軽く吹けたのは嬉しかったポイント。

が、軽く吹けるとは言っても当然ながら指が動くわけでないんですよね。

 

単純に余裕が無いからそうなるわけで、数こなして慣れるしかないんでしょうね。

オーボエなんて年取ってから始めるもんじゃないですね(笑)

どうも、Tommyです。

 

オーボエって難しいですよね(突然)

相も変わらず上達しているのか否かわからん状態でございます。

 

今回も「3連符のヤツ」をやりました。

やっぱり指がついてこないし、頭もついてこないし、調号落とすし、GBDを間違えるし・・・

全然ダメダメでございます。

 

そんな今回のレッスンのポイント。

どうやら、余計な力が入っているらしく、肩が上がってると。

「肩を前から回してストンと落とす」とそこが正しい位置だそうです。

なるほど。確かにそんな感じもします。

 

先は長いな・・・