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TPOと年齢と個人的キャラクターの限界点を探る

パーソナルカラーはサマー
骨格診断ではナチュラルと診断されて
いますが、どこまで社会的に許されるのか
探っていく全く個人的なブログです。

期間限定ですが、甘い物断ちをしてみることにしました。


6月の誕生日に向けておいしい誕生日ケーキを食べるのが目標です。


どこかから来たニュースでお菓子やめたら痩せました!というのを


見たので実験開始です。






現在、30年来(いやそれ以上)の花粉症の真っ最中で、


以前からチョコレートやケーキを食べるとこの時期は鼻詰まりが


酷くなる気がするのですが、


それこそ30年来愛用していた鼻炎の薬が継続して内服すると


手が震える(錐体外路症状)様になってきたので


ここ何年かはその薬をできるだけ控えるようにしています。





昨年は花粉飛散量の少ない年だったので実験も兼ねて


西洋薬に頼らず、漢方薬と鍼灸とでおもい、思いっきり東洋医学へ

してみましたが、漢方薬は合うものは見つけられませんでした。


鍼灸は定期的に行っているのでその効果自体は不明です。





先日、望月順子先生のメルマガで年齢とブランドについて言及されて


いましたが、


現在よく購入しているブランドは対象年齢的には限界に近づいており


50代に入ると多分、シャツ以外は購入が難しくなってくる気がします。


(シャツもこのブランド以外に入る袖丈のものは少ないので


仕事用に用いるための必要数をそろえる最後の砦?になっています)





この数年内に、体型を整えて新たな合うブランドへの移行が必要な気が


しますが、


いろんな意味で現況では入らないものが多いので


(体型的にも、ブランドイメージ的にも)


肉体改造を更に進めた後に愛用するブランドを決定していけたらと


思っています。





現在は女性らしさの度合いが高いアイテムを着用すると


場違いな色気を生じて、TPOに合っていないのを感じるのですが、


50代に入りいい具合に枯れていけば丁度いい感じになるのでは


ないかと期待しています。




先日、この程度の色気をあってもいいのかもと思い


ちょっと惹かれる靴があったので


ゾゾタウンで購入しましたが、時期尚早でした。


サイズも少し小さかったし。


サイズの合う方にお譲りすることにしました。残念。







数日前から右足趾の痛みに悩まされています。


ちょうど手で言えば中指と薬指のあたりが攣った後のような感じ


です。




その前に靴下が痛んでいたのでたまたま別用で寄った


ファストファッションで有名なお店で春らしい色柄の靴下を


買いました。





暑がりなので普段はほとんど履くことはなく、出かけるときなどにしか


履くことはありません。


そのため年中薄手の綿素材の靴下か、綿混の靴下ばかりです。




色柄は春らしいもので素材は綿混のものだったのですが、


いつもより厚手の靴下だったので、スニーカーを履くときに


踵がいつもより引っかかる感じがして履きにくかったのですが、


小さい靴を無理やり履いたような状態になったようでモートン病






のような症状が出たということのようです。




一度洗濯をしていたため靴下の長さが縮み、厚みが出ていたため


更に症状が出やすかったようです。




私の場合には靴下を履く機会が少ないので、今後は靴下の厚みを


最優先で購入時のチェックポイントにすればいいだけですが、


冷え症などで季節によって足元の厚みが変わる方は季節限定の靴


を用意した方がいいと思います。




現在モートン病のためのテーピングを行って落ち着いてきました。

昨日も筋トレに行きました。


小学校の頃、夏休みのプールに行くのにあらかじめ服の下に水着を


着て行っていました。





筋トレの恰好のまま移動すると何回か知人・友人に遭遇したこと


があり、恥ずかしかったので、


筋トレも同じように服の下にそれ用の恰好をしています。





ところが、暑がりのためにヒートテックの1枚も持っていない私には


服の下に服を着るというのは非常に暑苦しい。


その上、服同士の摩擦で生じる動きにくさと締め付けられる感じ、


動作のたびに関節あたりに食い込む服の皺が非常にストレスでは


あります。


 



よく雑誌にGジャンの上にトレンチコートを羽織ったり


革ジャンの下にパーカーを着るというアイデア?


がありますが、私にはイライラ感が強いです。


肩から手にかけての突っ張る感じがロボットになった気がします。






真冬でも薄手のセーター1枚にストールということも多いので


コートもシャツ1枚で試着に行きます。


コートのなどの裏地のあるアウターは裏地の素材が意外に重要で、


裏地の素材によっては摩擦の多いものがあり、


着た瞬間シャツの生地が肩側に引っ張られるものがあります。


もともとシャツやブラウスの袖丈が足りないものが多く、


着ているものも袖丈がギリギリなので引っ張られると辛いです。




コートの場合、いつものサイズでは身幅が大きすぎることも多いので


そのため1サイズ小さいものを買うことが多いのですが、


その場合には肩幅が足りないものも多数あり、


選択肢は限られますね。





順調に肉体改造は進んでいっていますが、


却って服の購入に関しての悩みは増えてきている気がします。