卒入学式時の母のスーツ(今年の流行と私見)その2 | TPOと年齢と個人的キャラクターの限界点を探る

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パーソナルカラーはサマー
骨格診断ではナチュラルと診断されて
いますが、どこまで社会的に許されるのか
探っていく全く個人的なブログです。

こんにちは。ぽさぬです。

前回からの続きです。


あくまでも私見です。


卒入学のセレモニーでは式典に参列しており場から浮かない

というのが最低条件ですので

いくら似合うからといっても非常に短いスカートや透ける服などは

NGです。



②スカートについて

自分が見た限りの実販売店やネット販売店でのスカートの丈は

膝上丈が6割・膝丈3割、その他1割(ミニ丈含む)という感じです。


その形はAラインスカートが7割、ボックスあるいはタイトスカート

が3割という感じでしょうか。


Aラインスカートはナチュラルタイプには着用すること自体が

厳しいので最初から選択肢にないのですが、

ボックススカート・タイトスカートの式典用の服は膝丈ばかり。


膝丈のスカートは着用して座ると膝が露わになるので

私の場合、場にそぐわない色気を会場に撒く結果になりかねません。


なのでスカートという選択肢は消えました。




③パンツについて

ここ数年の流行はパンツの裾は絞り気味のものが多いのですが

あまりぴったりしたパンツは式典では色気があり過ぎます。


また最近のバンツは9分丈のものの多く、

流行が来るといわれているガウチョパンツは長めのものでも

カジュアルすぎて式典には向きません。


パンツを着用するにはラインがストレートのほうがよいので

数年前のものですが、着るとすれば真っ黒のパンツになりそうです。

(通っている学校があまり厳しいところではないので卒業式でも

パンツでの参列可です)


まだまだ続きます。