菊地尚子さんが主宰されている
705 Dace Lab
20周年の発表会

レッスンを終えて
急いで移動し、
第3部 モダンバレエクラス
705版「ピーターパン」と
第4部
「シンフォトロニカ・フィジクロニクル」
(2009年度現代舞踊協会制定
奨励賞受賞作品の
子供用にリメイクしたバージョン)を
観ることが出来ました。
ピーターパンはまさに「705版」という
オリジナリティーに溢れた見せ方で、
とにかく全員かわいくてかわいくて

「シンフォトロニカ・フィジクロニクル」は名曲ボレロに乗せて
爆発する、
めくるめく
フィジカルシンフォニーの世界
大人数での
ドラマティックな展開や
ダイナミックな動きは
本当に圧巻です。
このバージョンも
観ることができて嬉しいです

作品や
踊っている生徒さんが
素晴らしいのはもちろん、
振付している尚ちゃん、
指導している講師の方々、
生徒さんのご家族、
スタッフさんを想うと
涙が止まりませんでした。
尚ちゃんの生徒さん達は
幸せだね

恐れ多くも
以前レッスンを
一緒に受けていた期間が
ほんの少しだけあり、
その時に感じた、
私の菊地尚子像?の
理想以上になってる

これからも楽しみにしています

川越のスタバは

お祭りデコでした。

素敵だよーっっ