今日は小売店業務に向いているPOSレジのお話をしますね嬉しいw


どうしてPOSレジが必要だと思うはてなはてな

POSレジを使うとお店でこんなことを

ハッキリすることができるんですびっくりびっくり

POSとっても頭がよく、お利口さんですヾ(@°▽°@)ノ


1ガッツお金の管理や、どのような商品が売れているのか、


    品物があるのか品切れなのかというデータ処理が簡単にできます。


    人間一人を雇用して売れすじ商品(飲食店なら売れ筋メニュー)を集計するとした、


    その人間一人の人件費よりは、POSの方が圧倒的に安くつきます。


2**ガッツお客様との会計の速度があがります。


物販でもバーコードを商品ごとに読み取っていくだけで、


商品間違い、計算間違いがありません。消費税と正味も別々にした合計計算です。


レジ係の人数を少なくし、レジを置く場所を少なくして売場を広く使えます。


お客様を待たす時間が短縮されます。


POSがないと、物販ならば商品を個々にみながら、伝票に記載された商品を会計時に


   計算しなくてはならないですから時間がかかります。



   POSレジに自動釣銭機を接続してしまうと、つり銭の間違いもありません。


数字ガッツ不正防止にもなります。防止は完全にはできませんが、


伝票の修正や取消しを当日のレジ締切にて件数が明示されますから、それを点検すればよいわけです。


POSレジをサーバーに連結しておくと、本部からインターネット回線を利用して、


現時点の売上高などもチェックできます。


点検が非常に簡単です。レジ締切操作をすると、


同じ日付の伝票は発行できなくなりますから、お客様が買物しているのに、


その伝票を捨ててしまうと、「本日の買物回数50回」とかでていて、


金額も表示されてしまうので、不足額は一目瞭然です。


伝票取消しをすると「本日の会計49回、発行伝票枚数50枚」とか表示されますから、


「じゃ足りない一枚はなんだろう」とかすぐに点検できます。


売上に関する数字は全てデータ化されていますから、


あとからの商品別の管理するのはパソコンでで加工するだけなんですよぉ。


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