【2005年 - 2007年頃】
現代表(以下、O氏)が営業職としてバイオビジックジャパンへ入社。
その当時の代表は経営の体を成しておらず、違う意味での私的利用をしていた状態。
また、当時の社名はメドソリューションとなっていた。
案件遂行のため人が必要となるが、有資格者しかできないわけでもなく、
以前に登場した「米屋」出身の40代がO氏、創価学会繋がりで入社(※1)。
また、製薬会社は東京に集中していることもあり、東京支社を設ける。
ただし、場所は創価学会本部にほど近い信濃町周辺。
ここを選んだ経緯は、私はその場にはもちろんいないが過去の社員から見聞き、類推すると
O氏が大きく関与していると思われる。
【2008年 - 2009年頃】
この時期にここでも以前に登場した「ボクサー」出身の30代がO氏、創価学会繋がりで入社(※1)。
また、社内の人間より指摘され信濃町から東京支社の現住所へ移転。
と言っても、ほど近い市ヶ谷へ。
同時に事業を積極的に行なっていく上で経営という立場で行いたいため、
経営者の交代がこの時期にされ、O氏は営業→現代表となる。
併せて社名、ロゴも変更。創価学会と判別できる要素が詰まったモノに
仕上がっています。(三色カラー、人を模したロゴ)
この当時、以前に記載したO氏が勧誘等を行ったこともあり、辟易とし社員が数人一斉退職する。
建前上は結婚、キャリアアップ等だが。
【2010年】
当ブログでも記載した
「恣意的な解釈 その1」
「恣意的な解釈 その2」
に代表されるようなことや、
「転職会議(クチコミサイト)」より転載
で書かれているような実態を目の当たりにする。
まとめるとコレになります。
【2011年】
これまで記載した内情等に嫌気をさし、主要社員5名退職(うち有資格者4名)
PACS事業を他社へ譲渡により、一層競合他社との優位性がないばかりか人員囲い込めない状況。
7月より当ブログ開始。
しかし、このブログが真実で、入社を考えている人にとっては見られたくないため、
工作サイト(サイト一覧)を多数作成し、会社でありながら検索対策を公然と行う。
また、ここでも指摘したとおり、創価大学出身の方も迎えているのではと思われる情報もあり、
依然創価繋がりでの入社があるのではと思わせる。
【2012年】
前半で求人掲載していたが振るわずじまい。
10月時点で従業員数10人を切る事態に陥る(半年間で4名の退職者)。
8月には、当ブログへの弁解告知発信するが、説得力皆無。
【2013年】
ついに常時募集していたハロワでも採用活動を停止し、人材紹介経由も然り。
従業員数は10人を切る状態。
ここで指摘され、最新の求人には「14名」と載せていますが、
実態は派遣・バイトを加味しての人数のため、
肝心の有資格者は変わらず3名程度。
※1 業務経験なし、ましてや一般的にみて未経験で入社なんてできない年齢なのに関わらず
創価繋がりで入社した上、有資格者と同等、もしくはそれ以上の給与を得ている。
治験 バイオビジック 創価 バイオビジックジャパン 創価学会
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