人の世は雲の流れの如し 松下幸之助一日一話人の心というものは、雲の流れの様に日々変わって行くものである。喜びや悲しみ、怒りや楽しいと感じること。目先のこと、小さなこと、人生においてはあまり重要でないことに、一喜一憂するべきではないと思う。いろいろなことが起きるのが人生だと割り切って生きていくことも、今閉塞感の大きい時代を生き抜くには、重要だと思いました。とちぎを元気に!iPhoneからの投稿