カンフーハッスル
元旦が映画の日だったので大分市のセントラルプラザにカンフーハッスル(中国・アメリカ合作)を見に行きました。椅子がとっても傷んでいてめくれたりしていました。最近はシネフレックスとかTジョイなどの大画面に慣れていたので少し小さくて古めの画面はチープでなぜか中国の映画の雰囲気に合っていました。「カンフーハッスル」はブルースリーを敬愛する「チャウ・シンチー主演&監督」がアニメチックな動き(ありえね~が宣伝文句です)で従来の特撮の枠を越えたコミカルアクション映画を作ったといえるでしょう。前作の「少林サッカー」は見ていませんがそちらの方も見たくなりました。なお吹き替え版は、フジテレビ系の全国からのアナウンサーの代表の人も吹替えしているとのことです。吹替え版テーマ曲も日本人のバンドが担当しています。
元旦が映画の日だったので大分市のセントラルプラザにカンフーハッスル(中国・アメリカ合作)を見に行きました。椅子がとっても傷んでいてめくれたりしていました。最近はシネフレックスとかTジョイなどの大画面に慣れていたので少し小さくて古めの画面はチープでなぜか中国の映画の雰囲気に合っていました。「カンフーハッスル」はブルースリーを敬愛する「チャウ・シンチー主演&監督」がアニメチックな動き(ありえね~が宣伝文句です)で従来の特撮の枠を越えたコミカルアクション映画を作ったといえるでしょう。前作の「少林サッカー」は見ていませんがそちらの方も見たくなりました。なお吹き替え版は、フジテレビ系の全国からのアナウンサーの代表の人も吹替えしているとのことです。吹替え版テーマ曲も日本人のバンドが担当しています。