乱暴と待機

初めてしったのは、主題歌を歌ってる相対性理論から。


相対性理論だし!

面白そう!

で、見に行きました。



ネタバレ有りかもで書きます!






うん、変な話だった。

どきっとしたのは、

「永遠の愛は疑ってしまうけど.永遠の憎しみなら信じられる」


という台詞。
愛には理由がないけど、憎しみには理由がある。


歪んでるけど、それも愛の形かもしれない


真理ついてるな。



実際はそんなに真面目なストーリーではないけど、

ビックリしたり、笑えたりでハッピーエンド。





江戸川乱歩の「屋根裏の散歩者」思い出して、また読みたくなりました。




映画には詳しく描かれてなかったけど、お兄ちゃんは動物の殺処分の仕事をしているんですね。


結局ネタバレになってしまいましたにひひ





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