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ぼやけた現実

頼の独り言。

手遅れのラブソング
作詞・作曲:にお



足跡に潰され、埋まってた小さな花
誰にも気付かれずに萎び切っていた
例えば、何もかも失うことになって
僕はどうすんのかなあ
自問自答するばかりだ

まあ、そりゃそうか
そんなもんかと呆れながら
まだ自分を甘やかし続けている


今になって思えば
君への姿勢だって
温かくなかった
美しくなかった

届いてくれるかな
僕のどうしようもない手遅れのラブソング


とはいえまだ、未だに
効きもしないおまじないに
ずっと縋り付いてるんだ
本当に情けないなあ

ああ、崩れていく呼吸にも気付かないで
一人で生きてきたような顔をして


握ったままの拳から
詰め込んだ想いが
終わりなく流れる
止め処なく溢れる


気付いてくれるかな
諦め半分の不甲斐ないメッセージ


期待外れの空から
落ちてきた明日が
余りに近くて
余りに綺麗で
強引に僕を引き寄せる



届いてくれるかな
僕のどうしようもない手遅れのラブソング

気付いてくれるかな
僕のありふれた、下らないラブソング

届いてくれるかな








就職先が決まりましたぜ(´т`)♪


新居探さねば!



残りの高校生活楽しんでいきたいね






.


風強いなぁ


学校休みになって欲しいね(笑)

つか今からでも帰りたいよね、うん



なんでこんな空気で昼食べなきゃいけんのさ(^-^)笑

うるさいな



お口チャック(^-^)