文学少年の憂鬱[歌詞]いっその事 どこか遠くへ一人で 行ってしまおうかな学校も 友達も バイトも何もかも 全て 投げ出して 京王線 始発駅 人の群れ財布を落とした 女の子が泣いてるすぐに電車が滑り込んできて席にあぶれた人は舌打ち急に全てがどうでも良くなる僕は冷たい人間(ひと)の仲間入り 誰か 名前を呼んで 僕の突然悲しくなるのは何故世界を飛び出して 宇宙の彼方