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ぼやけた現実

頼の独り言。



作詞&作曲:古川本舗


遠い、遠い、笑えない話。
いつか、ぼくが 居なくなったなら
深い、深い、森に落ちた
きみは一人で行くんだぜ。
繋いだ手には柔らかな体温
握った指が ゆるり、ほどけたら。
枯れた音色の鐘が鳴る。
きみは一人で行くんだぜ。
そのまま二人 歩んで一人
嘘付く声も もう 絶え絶えに。
うつむき二人 影が一つ
僕も一人で行くんだぜ。
きみは淡い恋に落ちた。
高い高い崖に咲く花。
「届かないなぁ。」
分かってるくせに 今度は一人で行くんだぜ



遠い、遠い 笑えない話。
いつか、ぼくが 居なくなったなら
深い、深い 森に落ちた
きみは一人で行くんだぜ。
それから一人歩いて独り
嘘付く事も もう 疲れた。
うつむき独り 黄金の部屋
きみとふたりでいたんだぜ
僕は深い森に落ちた。
黒く煤けて 汚れた果実
それで終わり それだけの話
きみはひとりでゆくんだぜ。















見学終わった\(^O^)/


担当の人優しい人で良かったー


そんなに緊張しないでできた(´ω`)



さて今から学校行って書類出してきて完了



もう少し頑張る



今日は会社見学にきとります。



緊張やべえ(笑)



しゃきっとせねば、



午後からは学校行って、


あとは住むとこ見付けなきゃな。



それなりのところに住みたいよね

お化け出られたらこえぇ




一人暮らし楽しみだけど不安がありすぎる(笑)






とりあえず行ってくる