ぼやけた現実 -23ページ目

ぼやけた現実

頼の独り言。


作詞&作曲:Nem

愛して 愛して 愛して 愛して
愛して 愛して 愛して 欲しいだけ

この指にとまった 雪は溶けないまま
心もブリキだと 何処かで誰かが笑った

映す景色は 歪んだまま

この手は この手は 君のその頬に
ただ触れることさえできない
それなら それなら 僕はどうすれば
その笑顔守れる?

愛して 愛して 愛して 愛して
愛して 愛して 愛して 欲しいだけ

傷つけることしか 僕にはできないなら
君をいじめる奴らを
この手で切り裂いてやればいい

そうだ これが僕の生まれた意味

この手を この手を 誰もが恐れた
あざ笑う奴らはもういない
それなのに それなのに 神様どうして?
気が付けば 独りきり

戦って 戦って その笑顔だけを
信じて 戦って 戦った それなのに

優しくて 眩しくて 暖かい何かが
この手を通して伝わる
誰よりも 何よりも 僕は弱かった
もう二度と傷つけない

この手は この手は 君のその頬に
今ならば触れられる気がする
もう一度 もう一度 いつか会えたならば

愛して 愛して 愛して 愛して
愛して 愛して 愛して あげられる


曲:ねこぼーろ

詰め込んだ 感情を
ひとつ ひとつ 殺して
生み出した 笑顔は
嫌い 嫌い の 涙

飲み込んだ 傷痕
痛い 痛い 言わない
そうすれば あなたは 気付かないから。


君の 言葉が 私を 殺すの
君は知らないの 私の心を
消した灯りは 灯る事は無い


「私」は「嘘」でできた「わたし」


日が明ければ あなたは
いない いない それでいい

でもあなたが 残した 傷は 傷は 癒えない


いつものように 笑うあなたさえ
許せはしないの 心の奥では

「つらい」だなんて 言える訳無いの
「私」は「道化」のよに

笑う 笑う


いま 消えた わたし 嘘だよ 嘘だよ


君の言葉が 私を殺すの
許せはしないの

そんな私も


あなたがいいなら 私を殺して

「私」

「嘘」
でできた

「わたし」
だから。






_


バイト先で客のおばあちゃんに言われた一言。


心配とかの意味でない。


煙草を買いに来たらしく


「46番の煙草2つ」

「はい、かしこまりました。」


「ライト」

「?」

いやこれライトじゃん


「ライト!!28番!!」


お前、それ種類違うじゃねぇか
名前言えよ


「あ、はい、すみません。」


「あんた大丈夫?」





間違えて男子トイレ入るようなあんたよりは大丈夫だ。


初めてそんな心配された(笑)






あげくの果てには


直接お釣りを渡して欲しくないらしく袋をわざわざご用意頂きましたwwwwwwww



誰もてめぇの手なんか触りたくねぇから大歓迎だ








   お前の頭は

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   \ 丶ノ /


    くるくる

((ヽ三/)  (ヽ三/))
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 パーだおwwwww

  nnnn   nnnn
  HHHH   HHHH
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     丶ノ