某社のお客様と打ち合わせ。
プライスカードの肝は何だろうかという話しになった。
簡単に作ること?
カッコよくみせること?
いや、違う。
肝は、ミスなく作ること。
これです。
当たり前ですが、価格の間違いや型番の間違い、サイズや付属品、機能、などの表記に間違えがあってはいけない。これが当たり前にも関わらず、意外と多くの手間がかかり、結果として、面倒だということになる。
当然、プライスカードを作る人の立場によっても若干異なるが、でも、価格間違いは、その会社そのものの大きな問題になる。
プライスカードをミスを無く作る方法は、あるのでしょうか?
あります。
どなたでも間違いなく作成できる仕組みを作ることです。
これこそノウハウです。
弊社サービスが、その仕組みのお役に立てることができれば幸いです。



