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ロンドンつれづれ

気が向いた時に、面白いことがあったらつづっていく、なまけものブログです。
イギリス、スケートに興味のある方、お立ち寄りください。(記事中の写真の無断転載はご遠慮ください)

 

ここ数年、まったく見ていないのが、ゴ○ブリ。

 

この暑いのに、福岡でも大阪でも、息子宅にはあらわれない。

 

もちろん気温の低いイギリスにもいないし、蓼科にもいない。(蓼科には、マダラカマドウマというもっとイヤなやつがいるが…)

 

しかし、どうやら首相官邸には「出る」らしい…。

 

高市サンの私的Xがまた炎上しているらしい…。

 

(青字部分は、ニュース記事引用、またはX等についているコメント引用部分)

 

 

特に、手塚治虫の「火の鳥」が好きで、そこに生き物は生まれ変わるという輪廻の思想が書かれていたため、虫であっても命が取れない、というような内容が書かれている部分が批判されているようだ。

 

 

 

神奈川新聞は、私が信頼している地方紙の一つ。そこの矢部記者が…。

 

 

でもよく読めば、結局人に頼んで殺しているようだ…。

 

 

高市さんのX記事に関してついているコメントは…

 

- 最後まで読みましょうよ。
結局、ゴキブリ殺していますもん。
人間も同じなんじゃない。

 

-対応&手配したのは秘書官で、高市さん本人は《大人になった今でもゴキブリを含めて虫を殺すことができません》  自ら手を下さなければOK理論で人殺しの武器を輸出して儲ける🪳

 

 

 

 

- 高市にとって、日本人はゴキブリ以下ということなのでしょうね。
統一教会ではサタンと定義されている日本人ですから、高市政権では一刻も早く数を減らしたくてたまらないように見えます。

 

-ゴキブリも結局、他人に殺させていますからw   つまり、自分の手さえ汚れなきゃいいんですよ高市という人は。

 

-まあ、結局ゴキブリも秘書官使って殺してますからね     慈悲深いようなフリして自分でやらずに人任せなだけですよこいつは

 

 

 

 

 

-自衛隊じゃなくて、戦闘員っていってるくらいですからね!

 

-緊急事態条項が成立したら高市総理が指揮官になります。有事には私も貴方達も戦闘員になります。一緒に戦う意志のない人に本当に命を預けられるのですか? 前線に出る覚悟が無い人と本当に一緒に戦えるのですか? 高市総理擁護派は本当に高市総理に命を預けて戦える覚悟はあるのでしょうか?

 

 

-皆んな気づいた?  ここ。   >「不潔ですよ。私が対応します」とキッパリ言ってくれた秘書官が手配したのが、コンバット大作戦。
「対応」「手配」「コンバット大作戦」
つまり…軍事用兵器の持ち込みと使用を表している。
ゴキブリは人間…

 

 

 

 

東大の本田教授は、いつも鋭く切り込む。

 

 

 

 

芥川賞作家の平野さん。本当に怒っている。

 

 

 

 

 

「反省しない」ことを良しとしているのか、反省しない自分を自慢しているのか…。いったいどういう育ちをしたらこのような人間になるのだろうか。だから彼女は成長も向上もしない…。

 

 

⁻残念ながら、これらがAI で作られた画じゃないんですよね


 

カムバック、石破さん。あなたは、やるべきことをやっていた。余計なことばかりするタカイチとは大違い。

 

 

一方、高市さんは、「残念」という言葉を発表しただけ。 政治家としての力量が違う。

 

 

- 一国の首相にとって、
国民を守る以上に重要な責務など何もないはずなのに

高市首相は
日本が送り出した国際機関の長すらも守らない。
熊本の被災地に赴いても自分のPR動画を撮る事しかしない。

国旗は守るのに、国民を守らない。
ついでに通貨も国債も暴落させ、守らない。

もう辞めてくれ。

 

 

 

 

みんな死んでくれへんかなあ、って言うぐらい人に知られたくないことしてたのかなあ。なかなか怖いぞ...



ところで…

 

 

ホント、手塚治虫作品のファンだというなら、どうして彼の「戦争反対」の哲学をまったく学べなかったのだろう、高市サンは。



手塚さん、その通りです。


下の自伝的漫画を見てほしい。