原口文仁選手が引退決断。

金本知憲監督の時に育成から抜擢されてブレイク、

代打の切り札として活躍。

大腸がんの発覚、FA宣言して悩んだ末の残留、

今季の成績不振がきっかけで引退を決断したと思うが、

16年間お疲れ様でした。