はいはいはいはい・・・。
とうとう行ってきましたよ!!
☆★CUE DREAM JAM-BOREE 2008★☆
ふふふ・・・。
ホントもう・・・。
どれだけ楽しかったかは、
この後のレポを読んでちょーだいッッо(ж>▽<)y ☆
※カナリ長文です。
PCで見るコトをおすすめします。
CDJ 8月9日(土) 昼公演レポ
13時。
いよいよCDJの初日が開幕です☆
まずは会場が暗くなると同時に、
スクリーンにはオープニング映像が!
『2年に1度のおバカな祭り!
やってる方もおバカな、見てる方もおバカ!!』
的なナレーションの映像が流れ、
それが流れ終わると、
ステージにある階段の上にCUEメンバー全員が並んでいます!!
映像でも言ってたのですが、
今年はちょうど北京オリンピックと被っているので、
CUEメンバーもオリンピックにちなんだスポーツ道具を持って登場☆
紹介の順番は覚えていませんが、
誰が何を持っていたかはコチラ☆↓
社 長:バレー(サッカーかも?)
モ リ:カヌー(?)
ヤスケン:砲丸
シゲさん:バトン
洋ちゃん:アーチェリー
琢ちゃん:テニス
アッキー:こん棒(←名前が危うい
藤尾クン:野球
河野クン:ダンベル
大下クン:卓球
宮崎チャン:フラフープ
クニっぺ:リボン
飯野クン:ゴメン。覚えてない××;
それぞれの紹介が終わった後、
音楽が消え、メンバーが階段を下り、
ナレーターが、
『CUE DREAM JAM-BOREE 2008 スタート!!』
みたいなコト言うんだよね。
そしたらCUEメンバー全員が、
「「「「「ぅおおおぉぉぉーーーっっっ!!!!!」」」」」
と、叫ぶと同時に、
ステージ前で爆破ッッ!!
これにはお客さんも盛り上がる、盛り上がる!!ワラ
まずは社長が、
「皆さん、こんにちはーッッ!!」
の声で、会場はキャーってネ☆
「いよいよ始まっちゃったねぇ~」みたいな会話から、
話しは叫んだ後の爆破について。
洋「にしても、今回すごくない?オレ達の前で爆破!!」
重「オレ普通に忘れてて、今ものすごいビックリした!!」
琢「僕も今ビックリしましたよー」
洋「お前らココちゃんと段取りやっただろ!?」
そして話しは、
毎回恒例の特製うちわいじりに(w)。
洋「いやーッッ。また今回も居るー!
アッチの方に河野うちわ持ってるヤツいるー!!」
河「ありがとうございますー♪」
洋「どうして毎回毎回オクラホマのうちわ持ってるヤツいんのよ!?」
こうして恒例のうちわいじりが終わり(笑)、
話しが今回のお客さん状況。
道内・外などの話しへ・・・。
社「まー毎年気になるのが、お客さんがどちらからいらっしゃっているかですよねー。
道外から来たって方!!」
-半分以上が道外からでした-
社「おーッッ、多いですねぇ道外!では、道内からの方!!」
-道外よりは少なめでした-
洋「今回は道外からの方が多いですねぇ。
みんなドコから来たのー??」
-みんなバラバラに言うからよく分からない-
洋「分からんわ~」
重「みんなそれぞれ違うトコから来てるからね~」
洋「じゃぁスタンドの一番左端の方から。
どちらからお越しいただいたんですか?」
重「え、お前それ一人ずつに聞いてくの?
そんなコトしたらジャンボリー終わっちまうぞ!!」
-洋ちゃん爆笑-
社「で、前回のジャンボリーにも海外からお越し下さったお客さんがいたんですよね!
今回も居るのかな?
海外からお越し下さった方!!」
-数名挙手-
洋「あっっ、居た!!
どちらからきましたか??」
客「ニュージーランドから!!」
全「「「「「えぇーーーッッ!!??」」」」」
洋「ニュージーランドからわざわざ来たの?
こんなただバカ騒ぎする祭りに!!(笑)
親に言うのも言いずらかったでしょう?
「お母さん、私、ジャンボリー行ってくる!」
お母さんキョトーンしなかった??」
森「アレだろ?
"一番天国に近い国"って呼ばれてるトコだろ?」
洋「違うって!!(笑)
そこは"ニューカレドニア"だろ!?」
社「で、向こうにもいらっしゃったんですよね。
どちらからお越し下さいました?」
客「台湾から!!」
全「「「「「おーーー!!!」」」」」
こーんな感じで海外話しをし、
話しは、逆に一番会場から近い人は誰かという話しに。
社「では、真駒内市内の人!
この会場まで歩いて来た人!!」
-ぽつりぽつりといる感じ-
社「きっと札幌市内の人もいるんでしょうねぇ~」
重「手稲区市民ーーーッッ!!」
-こちらもぽつりぽつり-
重「ヨシッ!偉いぞ、ヨシッッ!!」
森「じゃぁ僕も聞いてもイイですか?」
洋「あーどうぞどうぞ!!」
森「東川町の人ーーーッッ!!」
と。
地元話しが終わり、
いよいよ始めていこうとなり。
社「さ、とりあえず始めていきましょうか!?」
洋「よーしお前達!始めてくけど準備イイかー!!?」
客「「「イエーイ!!」」」
洋「今回もトイレタイム取らねぇケドいいかー!!?」
重「そんなモンはじめからねぇわ!!」
洋「ぃよーし、今回もトイレタイムなしでやってやっかんな!
トイレ行きたくても我慢しとけよ!?」
客「「「イエーイ!!」」」
洋「今回も泣けっから、覚悟しとけよ!!?」
客「「「イエーイ!!」」」
重「前回もカナリ泣けるとの感想がすごく多かったですからねぇ!」
社「それではまず最初は映像を見ていただきます。
2人の男の悲しい悲劇の物語ー・・・。」
会場が暗くなり、
スクリーンに映像が流れます。
舞台は北海道A市。
炭鉱の町として栄えていた町は、
昔とある事件で古びた町となってしまう。
1989年(確か)、
鉱山で探鉱していた時に大きな爆破事故があり、
その場にいた作業員がほぼ亡くなってしまう事件があった。
この時、ケンは幼くにして父親を亡くしてしまい、
親友だったタクマもまた、幼いながらに父親を亡くしてしまった。
2人は残された家族を守るべく、
強く支えられる男になるべく、
養成所・『尻の穴』に入る。
が、そこは極悪レスラーを育てるための養成所だった。
厳しい教官(モリー)に毎日倒れる程のトレーニング。
倒れる者や脱走する者もいたが、
ケンはタクマ、タクマはケン。と、
親友がいたからこそ、
どんなに辛くても我慢するコトができた。
だが、あまりにも仕打ちが酷すぎ、
耐えられないと判断した2人も脱走する。
ステージの上では、
教官と脱走に失敗した人(河野くん)が登場し、
教官に虐められる河野くん。
その姿を見ながらなんとか脱走しようと試みるケンとタクマ。
まずその虐められてるのが面白い!!
教官「オラァッッ!逃げられるとでも思ってるのかぁ!?アァ!!??」
河野「ご、ごめんなさいっっ!!」
教官「お前には痛い思いさせてやる!
コイツを叩いてもいいかぁー!!??←客席に問う」
客「(拍手)」
河野「え、えぇッッ!!??」
教官「よし!じっとしてろぉ!!」
-竹刀で河野くんの背中あたりを叩く-
河野「いっっったぁーーーーー!!!」
教官「(爆笑しながら小声で)ゴメン、大丈夫か?痛かったか??」
こんなちょいと素が出ながら(笑)、
やりとりしている階段の上にケンとタクマが。
タクマ「おい、ホントに逃げれんのかよ!?」
ケン「大丈夫だ!それにホラ・・・どっからかこう・・・
「ケンちゃん・タクちゃん、ガンバって!!」って声が聞こえないか??」
・・・要は客席の人に言ってほしいってコトですよ。ワラ
客「「「ケンちゃん・タクちゃん、ガンバってー!!」」」
ケン「な?聞こえるだろう!?」
タクマ「あぁ、本当だな!よし、逃げるぞ!!」
なんとか脱走に成功した2人は、
近くのローソンで休憩をする。
お金も持っていない2人は何も買うコトが出来ず、
ただ座っているコトしか出来ない。
その姿を見たローソンの店員(藤尾くん)は、
店長(河野くん)に何やら話す。
これ以上居れないと感じた2人はどこかへ行こうとすると、
先程の店員に止められる。
何かと思えば、大量のおにぎりをもらう。
ケンとタクマは店員に感謝すると、
店員は店長からだと示すと、
2人は店長に深々とお辞儀をした。
ここで映像が終わり、
ステージ上ではおにぎりをもらった2人から始まる。
ステージに向かって左から登場するケンとタクマ。
タクマが先程もらったおにぎりをテキトーに取り、
ケンに渡す。
そこでケンが一言。
ケン「おかかかー・・・。キライなんだよなー・・・。」
その後にタクマがテキトーに取ったおにぎりを見て一言。
タクマ「オレ、梅しそだ。」
ステージ上にある階段に座り、
おにぎりを食べ始める。(本物のローソンおにぎりです)
ただ、
その食べるスピードが尋常ぢゃぁない!!ワラ
とにかく噛まずに口に突っ込む②♪
これが原因なんだろうね。
おにぎりを食べ終わった後、
ケンのセリフがあるのに喋ろうとしても何喋ってるのか分からない!!
そしたら急にむせて、
とうとうおにぎりをふいちゃうケン!
それに爆笑な会場!
必死に演技を続けようとするタクちゃん!!
どうやらマジでつまったらしく、
顔を上げるなり涙目なヤスケンが!!
いまだに口の中にあるおにぎりは、
大量におにぎりが入ってる袋へと出されたのでしたー・・・。
いやぁ・・・初日からホント・・・
やってくれるよね、顕さんよ・・・!!
すべて出したケンは必死に演技に戻ろうとしてたケド、
そんな涙目で言われても説得力がないし、
セリフ途中で声裏返ったかんね!!
最初は笑ってたケド、
涙目なヤスケンの姿を見たらマジで心配しちゃったよ><;
本気で苦しかったんだろうねぇ^^;
無事に演技に戻れた2人。
物語は、
ケンとタクマ。
それぞれ別に人生を歩むコトを決意し、
強く抱き合い決意を固める2人。
そんな姿を遠くから見ている教官。
そして映像が映し出され、
ソコにはリングの上で覆面レスラーとして戦っているケンとタクマの姿。
そして舞台はかわり、
とあるレスリングの対決でケンとタクマがあたる日がきた。
注目の選手入場・・・。
まさかのスタンド席からの選手入場です!!
まずはケンチームから!
ステージに向かって左のスタンド席からの登場です!!
ケンチームは、
・ヤスケン
・河野クン
・藤尾クン
・飯野クン
・アッキー
・シゲさん
でございます!!(登場もこの順だったような気がする)
そしてステージに向かって右のスタンド席からタクマチームが登場!!
チームメンバーは、
・たくチャン
・大下クン
・クニっぺ
・宮崎ちゃん
・モリー
・社長
の登場です!!(これもこの順だったような気がする)
両チームがステージの上にあがり、
一発触発状態の時にいよいよ登場です!!
養成所『尻の穴』のトップ・・・
総帥(洋ちゃん)の登場です!!
ステージに向かって右から、
蜘蛛の乗り物(スタッフさん持ち上げ)に乗って登場!!
総統「ア~イム総帥ー!!総帥だぞー!!
総帥の聖水だぁッッ!!」
と言いながら、
手に持っていた水鉄砲を客席にかけます!!
・・・水が出ればの話しです。
残念ながら、3分の2の距離は水が出なく、
一生懸命ガンバってました、総帥!!ワラ
そんな総帥がステージの上に到着し、
Mr.×と話す・・・が!
×がなんと総帥にため口で話してるぢゃありませんかッッ!!
ってなコトで、×には罰をあたえます!!ぷ
こうして×をいじり、
総帥が後ろを振り向くと、
何やらファンキーなオッサン(ドン・キング)が。
そうです、シゲさんですよ!
総帥「おぉ、どうした?うかない顔をして」
ドン「いや、ちょっと待って!一旦やめよ!!」
総帥「どうしたんだ?何を突然・・・」
シゲ「(素に戻って)いや、コレおかしいでしょ!どう考えても!!」
総帥「何をおかしなコトを言っている?」
-ここでケンとタクマがぶつかる-
シゲ「安田顕、音尾琢真。2人ともやめなさい!!」
総帥「誰だソレは??」
社長「(素に戻って)ダメだよ!疑問持っちゃ!!
僕たちが疑問を持っちゃお客さんポカンとしちゃうよ!!」
こんな感じに一時は止められるかと思いましたが(笑)、
なんとか再開!!
そして流れはあやふやなまま、
何故か1曲歌うコトに!!
総帥「こっここで1曲歌うんスか!?いやいやいや・・・おかしいでしょ!!
え、大丈夫なのか??」
×「はい、ご心配はいりません。
ケン。そしてタクマ。
お前たちの力を見せてみろ!!」
てなコトで。
1曲目は新曲『ハッスルマッスルCDJ』を披露!!
ステージにはケン・タクマ、そしてダンサーが登場!!
このダンサー、
前回のジャンボリーでも出たダンサーさんだそうですよ^^
そして、ココで一旦ドラマが切れ、
NEXT STAGEというコトで、
ドラマから一変、
一気にライブへと変わります!!
ココでJake stone garageが登場!!
いやぁ、やっぱカッコイイなぁww
2曲披露したトコで終了!!
続きは次の記事へ!!