10月の洋楽ヒット 74~76年 | ポップス小僧辰五郎のこころのeye

ポップス小僧辰五郎のこころのeye

スティーヴィー・ワンダーが好きです。心の愛はこころのeye。音楽や植物に関心。

「愛のめぐり逢い」ディオンヌ・ワーウィック&スピナーズ 74.10.26 …1位
「ナッシング・フロム・ナッシング」ビリー・プレストン 74.10.19… 1位
「愛の告白」オリヴィア・ニュートン・ジョン 74.10.5 …1位
「バッド・ブラッド」ニール・セダカ 75.10.11 …1位
「愛のフィーリング」モーリス・アルバート 75.10.25 …6位→→→ハイファイセットの日本語版の原曲
「愛ある別れ」シカゴ 76.10.23… 1位
「ロウダウン」ボズ・スキャッグス 76.10.9 …3位
「シーズ・ゴーン」ダリル・ホール&ジョン・オーツ 76.10.30 …7位→→→オーツさんは若かりしサンタナの風貌ですがライブでは別のギタリストがいてオーツさんって何してる人なんだろと思いました。
邦題に“愛"が多いです。60年代は愛は少なく恋が多く使われていました。70年代は愛が増え恋が減りました。洋楽の世界だけでなく言葉の流行り廃りなんでしょう。今も恋は使わなくなっている感じです。