去年4月ごろ 妹が急性蓄膿症になった。


その時 耳鼻科の先生が 蓄膿症だけではなく 首のしこりが気になると言われ


まず内科で首のしこりについて 診断してもらった。


結果 何ともない と言われたが


その後 風邪を引き 違う内科にかかったところ


甲状腺に「腫瘍」があると言われ 専門の病院に診てもらうことになった。




幸いなことに この「腫瘍」が検査の結果 良性だったので


手術の順番を待って 今週の月曜日 入院し 火曜日に手術をすることになった。




土曜日に退院なので お見舞いには行けないかなぁと思ってたケド


お見舞い時間が15時~20時で さらに病院が 出張先の帰り道にあったので


本日 お見舞いに行ってきました。





首の下の方を 7cmほど切ったそうだ。


本人は痛くないと言っていたケド


半透明のバンソウコウに血がにじんでいるのが 痛々しい・・・困る





本人いわく


手術が終わった日は 麻酔の関係で吐き気がすごく この世の終わりかと思ったとのこと泣


今は、ダイジョウブだけどねピース


と笑ってはいたケド 首を切るなんて 本人は怖かったに違いない・・・。





ちなみに ダンナ様のひぃ~クンの会社は30歳を過ぎると


1週間リフレッシュ休暇というのをくれるらしく 


ひぃ~クンは このリフレッシュ休暇を 1週間まるまる 入院に合わせて取って


毎日 お見舞いに来てるとのことyotsuba.


ホント 頼りにもなるし いいダンナ様ハート




なにはともあれ まだ退院はしてないケド


無事に手術が終わって ホッとしとります音符