23日に サンタさんがフィンランドを出発したってNHKのニュースでやっていた
Megは 小学校6年生まで 24日の夜中に置いてくれているプレゼント
は
サンタさんが持ってきてくれていると 信じていた
サンタさんが1月から12月20日ぐらいまで
一生懸命 子供たちのためにおもちゃを作って
12月23日に 空を飛ぶ赤鼻のトナカイがひく ソリに乗って
プレゼント
を持ってきてくれるんだって
信じてた![]()
が・・・、小学校6年生のとき 担任の先生が
「サンタさんは いません。お父さんお母さんに聞いてみましょう。」
と言ったのだ
正直 言うと 小学6年生の あの時点で
「サンタさんがいる派」と「サンタさんがいない派」にパックリ分かれていて
「サンタいない派」から いろいろ話(押入れの奥の方にプレゼントが置いてあったなど)を聞いていたから
「もしかして クリスマスのプレゼントって 親が用意してるのかなぁ・・・」
と ちょっと疑いな気持ちも 実はあった。
だから 先生の言葉は
「サンタさんが いない」 と決定的なものになったのだ。
でも 今 大人になって言えること。
「やっぱり サンタさんは いるんだ」
って![]()
目に見えるものだけが 真実じゃないと分かった 今だからこそ はっきり そう言うことができる
毎年 クリスマスの夜 何のプレゼントくれるんだろうってワクワクした気持ち
朝起きた時 プレゼントを見たときの喜び![]()
サンタさんがいるって信じさせてくれた親の気持ち![]()
などなど 全部 サンタさんからのプレゼント
今だって クリスマスになると 楽しい気分になるし
サンタさんって スゴイね![]()
物心がついたころから サンタさんからプレゼントをもらってたので
初めてのプレゼントがなんだったか あたしは憶えてなかった
なので お母さんに聞いてみた。
「パーマンの変身グッズと お菓子が入ったサンタさんの長靴
」
あれっ
あたし パーマンを貰った時の記憶あるぞ
明るい日差しが差し込む窓。
枕もとに置いてある 大きい箱に入ったプレゼント
めちゃくちゃウレシカッタのを覚えてる![]()
3歳の時のMeg
でわでわ みなさん よいクリスマスをお過ごしください~







