詩【道の向こう側】 | るあ☆の和みある稔り  ~なごみあるみのり~

詩【道の向こう側】

僕の前に道はある

なんて詩があったけど

俺の前にも道がある

とりあえず 見渡すかぎり真っすぐだ

その向こうは分からない

曲がりくねっているかもしれない

途切れているかもしれない

だけど 一歩一歩進んでいくしかない

先を見通せなくたって いいや



『イマを大切にする』

俺に必要なコト

何よりも幸せなコト













【解説らしきもの】

構想中の小説に使おうと思ってる詩というか散文?

『俺』なので、主人公は男性です。

どんな内容なのかは、ご想像にお任せします(笑)

構想中だから、いつ出来るか分かんないけどね(^o^;