仮定バトン もう一回(^_-) | るあ☆の和みある稔り  ~なごみあるみのり~

仮定バトン もう一回(^_-)

「仮定バトン」


指定された人⇒18KIN・今泉さん(以後、ズミさんと呼びます)



◆あなたの好きな人はズミさんだった!?臨機応変に何か言ってやって下さい。

→本当は2番手だけど…ずーっとダメなままのあなたが大好き(^ε^)-☆Chu!!
ヘタレ萌えを開眼させてくれた罪な人~☆


◆ズミさんは数学ができなかった。

→リアルに出来なそうなんだけど…てゆーか何が得意なの!?
「おめぇ出来なすぎなんだよ!!」って、アタシがキレそう(笑)
アタシの出来なさ加減もヒドイけどね。


◆ズミさんには人に言えないヲタクな趣味があった。

→相撲好きな時点でマニアックでしょ…!あとコアな長渕ファンらしい。
これ以上マニアックなモノって何!?


◆ズミさんはご当地キティの収集家だった。

→絶対可愛い!似合う~(o^o^o)
無理矢理送り付けたい!


◆ズミさんはプールに入ると唇が紫になってしまう。

→ホントになってそうだよぉ…
「この軟弱モノが!!」ってカツを入れそうだ(笑)


◆ズミさんの愛車はママチャリだった。

→スウェットなんて着たら、近所のおっちゃんだ(笑)
似合いすぎだってば!


◆ズミさんはピーマンが食べられなかった。

→「好き嫌いしないで食え!!」って言っちゃいそう。
ホントに嫌いそうなんだもん!


◆道端で倒れている人がいると思ったらズミさんだった。

→ある!絶対にある!ただの酔っ払い野郎だもん!!
酒臭くなかったら助けるかも?(ヒデェ)


◆ズミさんは実はヤクザの組長だった。

→組長の器じゃないよ~(^o^;
甲高い声で威嚇できそうだけど(笑)


◆ズミさんはあなたの息子だった。

→甘やかせて育てちゃったのかしら…??
もっと厳しくすれば良かったなぁ…


◆回す人10人。

→2回目なのでパス。






昨日の藤井さんとはエライ違いだな。


ズミさんゴメンナサイ(>_<)


これは妄想の世界だから許してね(^ε^)-☆Chu!!