CDと日常 -12ページ目

サイケデリック民族音楽

どうも、最近茶道部に入った会長です。ほとんど行ってませんがw

今日はまた副会長よりも私が詳しいジャンルの音楽を紹介しようと思います。




かの詩人ウイリアム・バロウズ、フリージャズで有名なオーネットコールマン、元ローリングストーンズリーダー、ブライアンジョーンズも魅了したモロッコの民族音楽です。

繰り返される呪術的なチャルメラの音、乱打される太鼓、全てがサイケデリックで太古のリズムという感じがしますねw恐ろしくかっこいいです。

サイケデリックとハルヒ!

またまたお久しぶりです!今回はお勧めのサイケデリックロックバンドを紹介しますね。





まずはひとつめ、Forever Amberです。眩暈のするようなキラキラサイケ+Zombiesのような哀愁という
なかなかありそうでなかったバンドです。
僕も大好きなバンドで、マイナーなのが惜しいくらいです。再発もされて手に入りやすいところも素晴らしいです。







二つ目、Chamaeleon Churchです。これまた、哀愁漂った素晴らしいバンドです。
アランローバーが引き起こした偽のサイケデリックムーブメント、ボスタウンサウンドの
バンドとして、売り出されましたが、今ではマイナーバンドとしておさまってます。
しかし、このバンドのクオリティは本当に高く、もう少し知名度があってもいいのではないかと思いますw


ここからはアニメネタですw



はい、1期のハルヒのエンディングのハレ晴れユカイという曲のEP盤です。
これが、会長はものすごく欲しいのですw
CD盤よりすこし、音質が耳に優しくなってる気がするのですが気のせいでしょうか?

トリビアでやってた「ニャホニャホタマクロー」の元ネタが分かった


↑がトリビアでやってたニャホニャホタマクローです。
いや、懐かしいですねw


で、そもそもこれに元ネタがある事すら知らなかったんですが、この前会長や他の友達とカラオケに行った時に、会長が戸川純の「ラジャ・マハラジャー」を歌っててピンと来ましたww

こうやって聞くとトリビアの方そのまんまですねw
でも、今聞き返してみると結構クオリティ高いwww