やっぱりP4の値が悪くってあっけなくキャンセルになりましたウキャー!


過去2回の自然周期移植もいずれもキャンセルになっているので、大して期待はしていなかったのですが、それでもやっぱり、院長から『こりゃ今日は移植できんね~』といわれるとショックですえ・・・


とはいえ、1回目の移植がキャンセルになったときに、病院のお手洗いで号泣泣き3したのが嘘のよう・・。

涙は全く出ませんでしたきゃぁ~


来周期のホルモン周期移植に向けて、またまたお薬おくすり(ブルー)生活の始まりです。


そうそう。診察で移植キャンセルと告げられた後で、院長が『次は今回とは違う移植方法=ホルモン周期移植というのでやってみましょう音譜』と前向きな口調でおっしゃいましたが、心の中で『それ、4回もやりましたがっかり』って思ったのでした。


どうなることやら顔に縦線2