そういえば13wのときに
「妊娠初期 胎児精密超音波検査」
をやりました
いわゆる胎児ドックというやつですね
これは通院してるクリニックでは妊婦健診としてマストな検査ですが、ほかのところでは必ずやってるやつではないようですね
わたしはこれにオプションで染色体異常などの確率も出してもらいました
出生前診断
には賛否両論色々な意見がありますよね
これに関してはなにが正解というものはないと思うし、それぞれの夫婦の考え方、背景があることなので選択の自由でメリット、デメリットをしっかり受け止めた上で受ければ良いという考えです。
うちの夫婦も何度も話し合いました
と言っても主人としては最終判断はわたしがやりたければやればいいというニュアンスだったので、やることやらないことのそれぞれのメリットデメリットを考えた上でやるならどれをやるかと考えていきました。
結果的には精密超音波検査にオプションで不確定ではあるものの確率を出してもらって少しでも気になる項目があればもっと詳細にわかるものをやるかまたそのとき考えようという結論にしました。
検査当日は30分程細かくエコーで見てもらって、初めて聞く心音にも感動
それだけで満足
結果的には
もちろん0%ではないわけだし、あくまで確定的な数字でもない。このなかの1人にわたしの赤ちゃんが入るかもしれない。この検査でわからなかったような病気や障害がこれから判明するかもしれない。
けど、わたしとしてはこれ以上の検査をする気は現段階ではありません
それよりも現実問題、わたしは麻疹に怯える日々を送っています
わたしは33歳なので予防接種1回の世代
しかも保育士なので、流行り病が1人でも出たら集団感染しかねない環境
先月もおたふくやリンゴ病が出て毎日怯えてたというのに
ピークは越したのかなと思うけど、まだまだ安心出来ないのでお腹のなかの赤ちゃん守るためにも免疫力アップさせて麻疹ウィルスなんて跳ね飛ばしてやります
