1つ面倒なことを終わらせる予定にしています。
今迄、時間厳しいのに、やってきましたが
もう限界です。
ちょうど破門にされましたから
これにて終了宣言予定です。
これはいつも混乱する。
同僚にも違いがわからんと騒いでいたのがいたが
(私も分からないが)
まぁ基準違いの多いこと。
dBm:1mWが0dB
(負荷抵抗600Ω時0.7746V,負荷抵抗50Ω時0.2236V)
dBV(dBs):1Vが0dB
(負荷インピーダンス無関係、低周波で使用)
dBv(dBu):0.7746Vを0dB
(負荷インピーダンス無関係、低周波で使用)
dBμ:1μVを0dB
(高周波で使用)
dBc:高調波ひずみ率(cはキャリア)

1章はここまで。
まだあるにはあるが理解出来ない項目はパスします。
半固定抵抗であれ、普通の可変抵抗であれ
ぐるぐる回せますから
よく壊します。
私も半固定抵抗をぐるぐる回して、
1周させたりして(外して)遊びました。
ここで外れるということは
3次が開放されること。
ここが開放となっても
問題ないように設計しなければならないわけですね。
例えば電源の+と-に1次と2次、
3次(可動側、スライダ)に分圧した電圧を送る場合
3次の開放で、電圧が不定になってしまいます。
この場合は電圧が高い方が安全な場合はプルアップ、
電圧が低い方が安全な場合はプルダウンの
抵抗を追加すれば、安全となります。
あとよく分からないが
陽極は酸化しやすいらしいので
スライダ側が陽極に、固定側を陰極になるように
した方が壊れた際、
スライダが酸化して壊れ、
固定側は無傷となるのでよいらしいです。