電離層で電波は屈折しHF帯以下では反射するが
屈折率は以下で表せる。
n=√(εr)
=√[1-{(e^2*N)/(ε0*m*ω^2)}]
=√[1-{(80.6*N)/(f^2)}]
={sin(θ1)}/{sin(θ2)}
ここで
θ1:入射角(垂直方向と屈折前との角)
θ2:屈折角(垂直方向と屈折後との角)
e:電子の電荷(=-1.602*10^(-19)[C])
m:電子の質量(=9.109*10^(31)[kg])
N:電子密度[個/m^3](屈折後)
f:周波数[Hz]
ω:角周波数[rad/s]
εr:比誘電率[F/m](屈折後)
ε0:真空の誘電率[F/m](屈折前)
法規と英語を自己採点しました。
法規60点(1問5点60点満点)
英語60点(1問20点100点満点)
送話受話が分からないが
この2つは合格点に達したようです。
ちなみに工学は試験を免除しました。
とりあえずマークミスや書きミス、言いミスがなければ
大丈夫かなとなりました。
試験当日に英会話の訳をしたが
あまりにもおかしいのは修正しました。
特に問5は、聞こえたのが最初の訳でわからなさすぎで
次に帰って落ち着いて考えてみても次の訳でまだおかしく(しかしそれでは3を選べました)
今日見てなんと問いかけた方が船に乗っている方だと気付くという最悪な感じです。
問4は嵐なら予定より早く着くわけないですよね。
考えたらすぐに分かることです。
この世の中にはチコちゃんはいないので
今年はぼーっと生きてみたいです。
ここ数年激動の毎日を過ごしてきましたから
なんかほっとしたいです。
そう言いつつも時代は変わっていくので
ここでも記事がもう半年弱で
ガラケで書けなくなるし
WINDOWS8.1も終わるまでもう1年を切っている。
WINDOWS10も2025年までなので
WINDOWS11のマシンの増強がいる。
まぁ過去の産物を追いかけるのも
色々としたいが
そろそろラズパイも手を出したい。
最近はそろそろ自分の時間を取り戻したいと思うかぎりです。