ひずみ波は無線工学にも出てきそうです。
式は以下の通り。
i=I0+a1sinωt+a2sin2ωt+a3sin3ωt+…+b1cosωt+b2cos2ωt+b3cos3ωt+…
=I0+I1sin(ωt+φ1)+I2sin(2ωt+φ2)+I3sin(3ωt+φ3)+…
基本波の整数倍の周波数でしか出ないのはよく分かります。
またsinとsinと位相が90°ズレたcosの組合せで表現出来るのですね。
sinとcosの表現は無線工学で
φでズレた表現は電験で見たことあります。
実際どう使うのでしょうね。
式は以下の通り。
i=I0+a1sinωt+a2sin2ωt+a3sin3ωt+…+b1cosωt+b2cos2ωt+b3cos3ωt+…
=I0+I1sin(ωt+φ1)+I2sin(2ωt+φ2)+I3sin(3ωt+φ3)+…
基本波の整数倍の周波数でしか出ないのはよく分かります。
またsinとsinと位相が90°ズレたcosの組合せで表現出来るのですね。
sinとcosの表現は無線工学で
φでズレた表現は電験で見たことあります。
実際どう使うのでしょうね。
、aは
。勿論1+a+a^2=0)