今日はプリンちゃんが多かったです。
シナモンちゃんもいました。
最近メルちゃんのぬいぐるみをよく見ますが
これは多分局所的でしょう。
私はマイメロちゃんのファンですが
最近少し変えた方がいいのかなと思い始めています。
ただまだしっくりくるキャラクタはいませんね。
ま、りっぷちゃんも大好きですが、最近は販売もなく見る機会はまずありません。
一応次点ではシナモンを考えていますが
やはり好かれてはいませんね。
ファンにはなりきれないようです。
ララちゃんはやはりトラウマがあり、なかなか好きになるのにはまだ勇気がいります。
最近クロミちゃんはよく見かけます。
マイメロちゃんはダウン症のイメージが強く、
あまり好かれないようですが、それでも私は好きです。
その点まともな神経をしたクロミちゃんは好かれるようです。
また最近よく聞くのがマイスイートピアノちゃん。
少しマイナーですがクロミちゃん同様、マイメロちゃんのお友達ですから好感度は高いです。
まぁ、他のキャラクタはなかなか難しいとこがありますね。
ハンギョドンちゃんやポチャッコちゃんもたしかに見かけますが今のところはあまり興味持ててないですね。
ボードブルデュオちゃんは見かけてもないかな…。

ウサハナちゃんは私は好きですが、原色系のお耳が好かれないようでまぁ見かけませんね。(ufoキャッチャでゲットしたくらい)

あ、有名どころのぐでたまちゃん忘れてた。

私の周りでも好きな人いるんだった。

あとキリミちゃんもいるよね。最近では1回聞いたくらいかな。


たしか高校の頃、すごくはまっていた作家さんがいました。
検索したら今でも出てきますね。
好きでしたし、自分でも書きたかったのですが
結局出来ませんでした。
童話作家さんでしたが、
例えば夢を語るとき、どうすべきですか?
夢は素敵ですよね?
その素敵を表現する場合、必ず一回地獄に落とすのです。
一回地獄を経験しないと、素敵になり得ない。
その地獄を書けなかったのです。
いつもお花畑しか思い浮かばない。
それではダメなわけです。
最近ちらっと見たお話でもケンカくらいはしています。
夢の世界に、というか、夢の世界から人間の世界に来るのですが
人の醜い所をいかに表現するかが結局の所大事なんです。
醜すぎるから素敵がより輝くわけです。
なかなか醜い世界は見れません。
経験も大変です。
多分ですが、童話はどんな作品であれ、かなりの部分が醜い世界なのだと思います。
子どもが残酷なのは有名です。
だから童話も残酷になってしまいます。
現実の世界もそうなるのだと思います。
多分私には残酷な経験が足りないのかもしれません。
ただ経験するにも色々ありすぎて厳しいです。
少し考えて残酷な立場に時間を割けるとまた新しい発見があるのかもしれません。
不幸を売るおもてなしってあるのかなぁ。
何をしても不幸しか起きない。
常にざわついてうまくいかずになってしまう。
売る方も大変なのかもしれない。
何も起きないことがあまりにも異常で
不思議な感覚になってしまう。
今はなんかそんな世界にいるのかもしれない。
幸せは不幸の対極にいる。
不幸だからこそ幸せを見つけ出す楽しさがあるのかもしれない。
今だからこそ感覚を研ぎ澄ませて幸せを見つけ出せないか考えてみたいです。