私は童話が好きなのですが

いかんせん、童話を覚えていない。

どんなお話だったかおもいだす為に

この作品を手にしてみた。

ちらっと読んだところ、まぁ、新しい解釈と言うが、少し考えれば当たり前の解釈な感じでした。

現代に必要な解釈と言うが、たしかに普通とか一般的という解釈は

調べれば普通に出てくる時代にはなっている。

しかしこういった視点は常々考えていないと現在は生き延びられない。

ほんとおかしな世の中だが仕方無いのかもしれない。

この本はかなり評価が分かれているようだ。

大多数は素晴らしいと褒めている。

極少数はひねくれていると言っている。

ま、この評価は今回は避けておく。

もし、この本を読んだなら、

どんな解釈かはみんな考えて欲しい。


好きになることは簡単ですよね。

ほんのちょっといいなと思えば

自分だけで、好きでいればいいから。

それに対して思われるのは、何も知らない人に急に好きですとか言われるのでしょ?

意味分からないし、観察する時間もないから

ちょっと待ってってなるし、混乱する。

そりゃ夢見ますよ。

大好きになって両思いになるのを。

でも何も分からないとどうしようもない。

やっぱり会話は必要だわな。

時代背景とかその他身の回りのこととか。

その人の大切なことはもっと伸ばしてもらいたいし

自分だって生き生きしたいしね。

ま、そんな簡単にはいかないだろうけど。

そしてもし興味を失った瞬間があるなら

その時の気持ちを考えてみたい。

私にも大好きだった人が振り向いた瞬間、好きでなくなることはあった気がする。

そんな気持ちに焦点を当て、次の人にいく前に向き合って考えてみたい。


ここのお誕生日は忘れましたが、

昨日は私のお誕生日。

ジャンル変えるべきか悩みます。

最近思うことは一杯あるのですが

あまりに危ない橋を渡りそうなので

書き込みは控えるしかありません。

一応、今年のお誕生日メールは4件でした。

管理出来る数で良かったです。