2日間、聞きましたけど、やはり難しいですね。

やはり、プラント(甲)は日常的に見ているから

知らない計器はあれどお話は理解出来るが

やはりビル(乙)は経験が浅い為、知らない言葉のオンパレードで

無理でした。

まぁ、ビルでも知っている分野はあって

その講義だけは退屈に近いのもありましたが

基本的には分からなかったです。

特に実地は、プラントでは、頑張れば出来ると思いましたが

ビルでは、あんまり丁寧にしてくれなかったせいもあって

現実に出来るかは不明でした。

ま、しかし、ネットワーク工程表とかは共通ですから

プラントと合わせて聞けば少しは判り良かった気はしましたね。

まぁ、今回は願書提出時、倒れていたせいで実務経験を出せなかったので

実際の試験は受けられませんが

講義を聞いたことでかなりためになりました。

まだまだ知らないことがあるんだなと思いましたから

今後のお仕事に生かせると思います。

ま、部分不可(正しくは部分負荷)とか笑いましたが、こういうのは愛嬌ということで。

また、今後はお勉強して、来年こそは受けたいですね。

また、今回、地下の埋設が30cm、60cmから法律が変わっていたことや

建設業許可が、1都道府県であっても4500万円以上で受注すれば特定が必要に変わっていたようで

私の知識のアップデートがされていないなぁと改めて感じました。


ミラクルギフトパレードやっと見れました。

8日も遅れました。

かなり、忘れていますね。

ここ5年程度はほんと記憶が抜け落ちています。

ちょっとあったせいですが、それについては決して述べません。(私の噂でも出てきてはいないようですし。ま、私がやられた方だから言わないか。)

ところでミラクルギフトパレード。

やはりジーンときますね。

久々に見ましたし、やはり遠い記憶に残っています。

そんなカメラを当ててとか事件もなく、普通に大丈夫でした。

今回はディスカバリーシアターだったので

次回は違う場所つど最後まで見たいですね。


私は童話が好きなのですが

いかんせん、童話を覚えていない。

どんなお話だったかおもいだす為に

この作品を手にしてみた。

ちらっと読んだところ、まぁ、新しい解釈と言うが、少し考えれば当たり前の解釈な感じでした。

現代に必要な解釈と言うが、たしかに普通とか一般的という解釈は

調べれば普通に出てくる時代にはなっている。

しかしこういった視点は常々考えていないと現在は生き延びられない。

ほんとおかしな世の中だが仕方無いのかもしれない。

この本はかなり評価が分かれているようだ。

大多数は素晴らしいと褒めている。

極少数はひねくれていると言っている。

ま、この評価は今回は避けておく。

もし、この本を読んだなら、

どんな解釈かはみんな考えて欲しい。