幸せへの一歩か?色々と悩みましたが、やはりこれが1番だったのだろうなと思いました。やはり歪みがある状態ではなく、本来あるべき姿がいいんだと実感出来ること。明確な勇気がない以上、乗り越えるべきではないと示されたのだと思います。これで良かった。後から確信に変わる時が訪れることを期待します。