WINDOWSのCPU要件が
INTELでは8世代目以降
AMDではZEN2以降でしたが
下がる可能性が出てきました。
一応PREVIEW版は4世代目からやZEN1でも動くようです。
またPREVIEW版ではTPM2.0やfTPMの対応も問わないようです。
3世代目ではPREVIEW版をインストールしたら
WINDOWS10に戻るらしいので
気に入らなかったら戻る仕様なのでしょうか。
今はチェックプログラムも提供停止なようなので
今後に期待するしかないです。
今までのように過去の資産を重要視しなくなる傾向は
ビジネスモデルがOS収入ではなく
office365などの定期収入や
クラウド収入にシフトしてきたからでしょうか。
ですからOSには人員をあまり投入出来ず
よって不具合対応が遅れるわ、
過去の資産は切り捨てとなるわとなるんですかね。