様々な考えの人がいて
様々な行動をしている。
ひとつになることは難しい。
確かに皆の考えがまとまってひとつになれば
それでひとつになれる。
しかし少しズレ始めると…
疲れてしまう。
無理して頑張ってそれでいて
納得いかないと
事後にある意味爽快感を感じる。
今そんな感じの人がいるのかもしれない。
そりゃ仕掛けには間違いはなかったですよ。
しかしそれについていけない私が一番まずかった。
そう思わせたのではないかと思うと
私はとても心が痛む。
夢で趣味を頑張りなさいと言われたのに
何かを気付けなかった。
残念で仕方がない。
しかし方向は間違っていなかったし
良かったですよ。
心は落ち着きましたから。
本当の最高の舞台は想像出来る。
今回は達成しなかったが。
あとは最高の状態を作り出す方法を編みだし
これから実行出来る方法を想像するだな。
実際に経験しないと難しいが
ここ最近は出来ていなさすぎ。
これはやはり問題の人がいるからだ。
そういう意味では解散も意味あっただろうし
この状態も良かったことになる。
もしかしたら私も同じことが言えるのかもしれない。
そしてずっと感じていたのかもしれない。
あまりきれいでなかったり
あまり上手になりきれなかったのは
もしかしたらそのせいかもしれない。
気持ちがひとつになる難しさは
やはりあるのだろう。
複数人で完璧を目指してやると
機械は完璧になるが
人間は出来なくなる。
理論的にはおかしいが、それが人間の動きらしい。
人間には感情があるから
取り入れていかないとうまくいかなくなるらしい。
なるほどと思った。
だからリズム合わないと駄目なんだな。
アンケートがいるんだな。
議論が必要なんだなと。
一方的に押し付けるていると
どこかで歪みが出来るんだな。
独りでもそうかもしれない。
だから人間は難しい。
自分の思い通りにはいかない。
私はこの時期、ものすごく忙しい。
とても準備出来る状況ではなかった。
しかし偶然見つけ偶然行けた。
広い会場でギリでも大丈夫だったことは大きい。
また金銭的にも少し余裕があったことも大きい。
最後になるのが分かったから
頑張ってでも行けた。
ほんとさまざまな偶然が重なって行けた。
本当に良かった。
前述通り最高とは言えないね。
また今まででも最高ではないね。
最高は2年前かな。
3年前も同じくらい最高だね。
しかし今回最高にしきれなかったのが悔しいから
今後頑張りますよ。
そういう意味で第2章ですね。
様々な行動をしている。
ひとつになることは難しい。
確かに皆の考えがまとまってひとつになれば
それでひとつになれる。
しかし少しズレ始めると…
疲れてしまう。
無理して頑張ってそれでいて
納得いかないと
事後にある意味爽快感を感じる。
今そんな感じの人がいるのかもしれない。
そりゃ仕掛けには間違いはなかったですよ。
しかしそれについていけない私が一番まずかった。
そう思わせたのではないかと思うと
私はとても心が痛む。
夢で趣味を頑張りなさいと言われたのに
何かを気付けなかった。
残念で仕方がない。
しかし方向は間違っていなかったし
良かったですよ。
心は落ち着きましたから。
本当の最高の舞台は想像出来る。
今回は達成しなかったが。
あとは最高の状態を作り出す方法を編みだし
これから実行出来る方法を想像するだな。
実際に経験しないと難しいが
ここ最近は出来ていなさすぎ。
これはやはり問題の人がいるからだ。
そういう意味では解散も意味あっただろうし
この状態も良かったことになる。
もしかしたら私も同じことが言えるのかもしれない。
そしてずっと感じていたのかもしれない。
あまりきれいでなかったり
あまり上手になりきれなかったのは
もしかしたらそのせいかもしれない。
気持ちがひとつになる難しさは
やはりあるのだろう。
複数人で完璧を目指してやると
機械は完璧になるが
人間は出来なくなる。
理論的にはおかしいが、それが人間の動きらしい。
人間には感情があるから
取り入れていかないとうまくいかなくなるらしい。
なるほどと思った。
だからリズム合わないと駄目なんだな。
アンケートがいるんだな。
議論が必要なんだなと。
一方的に押し付けるていると
どこかで歪みが出来るんだな。
独りでもそうかもしれない。
だから人間は難しい。
自分の思い通りにはいかない。
私はこの時期、ものすごく忙しい。
とても準備出来る状況ではなかった。
しかし偶然見つけ偶然行けた。
広い会場でギリでも大丈夫だったことは大きい。
また金銭的にも少し余裕があったことも大きい。
最後になるのが分かったから
頑張ってでも行けた。
ほんとさまざまな偶然が重なって行けた。
本当に良かった。
前述通り最高とは言えないね。
また今まででも最高ではないね。
最高は2年前かな。
3年前も同じくらい最高だね。
しかし今回最高にしきれなかったのが悔しいから
今後頑張りますよ。
そういう意味で第2章ですね。