意味わかんないです。
しかし頑張って書いてみます。
F=mα
mは電気の世界ではG
F=Gα=G(dv/dt)
=G{d(dx/dt)/dt}
=G[d{d(Rθ)/dt}/dt]
=GR{d(dθ/dt)/dt}
=GR(dω/dt)
ここでトルクT=FRなので
(こういうのを外積というのでしょうが私は知らないので×とは書かない)
T=FR=G(R^2)dω/dt
ここでJ=G(R^2)なので
T=J(dω/dt)
↑は重要らしいです。
なおエネルギーJ(ω^2)をもらっている状況で
加速しているのだが
熱エネルギーとして0.5J(ω^2)
慣性のエネルギーとして0.5J(ω^2)
この状況下でエネルギー供給を止めず継続し、回転をいきなり止めた場合、
もらっているJ(ω^2)と
慣性のエネルギーの0.5J(ω^2)とが
同時に熱エネルギーになるので
1.5J(ω^2)が熱エネルギーとなります。
ちなみに逆相制動は
任意の2線を入れ替えたら
回転磁界が逆転し
それで逆のトルクを働かせることが出来る
のでそれを利用した制動方法らしいです。
なお静止後もそのまま入れ替えたままにしておくと
逆回転で加速をしてしまう為
停止したと同時に電源をカットしないと、
それ以後は制動とはなりません。
しかし頑張って書いてみます。
F=mα
mは電気の世界ではG
F=Gα=G(dv/dt)
=G{d(dx/dt)/dt}
=G[d{d(Rθ)/dt}/dt]
=GR{d(dθ/dt)/dt}
=GR(dω/dt)
ここでトルクT=FRなので
(こういうのを外積というのでしょうが私は知らないので×とは書かない)
T=FR=G(R^2)dω/dt
ここでJ=G(R^2)なので
T=J(dω/dt)
↑は重要らしいです。
なおエネルギーJ(ω^2)をもらっている状況で
加速しているのだが
熱エネルギーとして0.5J(ω^2)
慣性のエネルギーとして0.5J(ω^2)
この状況下でエネルギー供給を止めず継続し、回転をいきなり止めた場合、
もらっているJ(ω^2)と
慣性のエネルギーの0.5J(ω^2)とが
同時に熱エネルギーになるので
1.5J(ω^2)が熱エネルギーとなります。
ちなみに逆相制動は
任意の2線を入れ替えたら
回転磁界が逆転し
それで逆のトルクを働かせることが出来る
のでそれを利用した制動方法らしいです。
なお静止後もそのまま入れ替えたままにしておくと
逆回転で加速をしてしまう為
停止したと同時に電源をカットしないと、
それ以後は制動とはなりません。