内容は3種でわかりきっていますから今さらです。
違うのは筆記になるということと
積分することもあることくらいか?
注意すべきは、水車出力が減少し、部分負荷に変わる場合、効率も変わること。
流込式の場合、ある一定以上は流れ込んでも溢水してしまい、増えなくなる。
ここで場合分けが必要になる。
また、積分の際、展開せず、u=a-bTと置き、dTからduに変えて計算すると楽になる。
その他は普通にやればよい。
揚水と発電で損失水頭の±が逆になることに改めて注意。
(わかりきってるはずですが一応)