電験で検索していると
なかなか受からないだろう人に出会う。
私も超やる気ないので
そんな人ともお友達になりたいのですが
見つかりませんでした。。
寂しさに負けて
そんな人が解説していた
エンタルピーとエントロピーを調べてみた。
どうも気になっていたし
数日前に調べて挫折したが
今日改めて調べてみた。
まずエンタルピーは簡単で
U+PV
らしい。
内部エネルギーUとPVというエネルギーを足すだけ。
エネルギーの次元になるようだ。
そういえば大学でも簡単と言ったよなぁと今思い出した次第。
まぁ超おちこぼれでしたが。
この後エントロピーを調べる。
まぁここでのエントロピーは熱力学に限ることにするが
他に統計学と情報学があるらしい。
この2つは暇な時にまたとしておくことにする。
とりあえずエントロピーの定義は
Q/T
と出ている。
しかしこれではさっぱりイメージ出来ない。
エネルギーの次元から温度で割っていることは分かるが
熱量を温度で割る意味が分からない。
ここでカルノーサイクルという可逆機関を調べてみることにした。
見てると証明がみな永久機関は存在しないと言われてて
狐につつまれた説明だが
気にしないことにした。
カルノーの定理は
全ての可逆機関が同じ効率であることと
(第2種永久機関ではない)
全ての不可逆機関は、いかなる場合でも可逆機関を越えないことの
(永久機関ではない)
2つと理解した。
証明はここでは載せることを辞めておく。
ところでカルノーの定理と熱力学温度の関係を
繋げる記事が続けてあった。
これを元にエントロピー増大の法則が説明出来る。
また証明は割愛するが可逆機関の場合
Q1/Q2=T1/T2
と出ていて
このTは絶対温度と取ることで
上記の式となるうることが分かった。
ここまで理解出来ると
エントロピーが分かる気がした。
上記の式をさらに変形して
Q1/T1=Q2/T2
さらに不可逆機関も考慮して
Q1/T1 〈= Q2/T2
(T1〉T2。又Q1を得てQ2を捨てる)
となる。
この式はまさにエントロピー増大則である。
なかなか受からないだろう人に出会う。
私も超やる気ないので
そんな人ともお友達になりたいのですが
見つかりませんでした。。
寂しさに負けて
そんな人が解説していた
エンタルピーとエントロピーを調べてみた。
どうも気になっていたし
数日前に調べて挫折したが
今日改めて調べてみた。
まずエンタルピーは簡単で
U+PV
らしい。
内部エネルギーUとPVというエネルギーを足すだけ。
エネルギーの次元になるようだ。
そういえば大学でも簡単と言ったよなぁと今思い出した次第。
まぁ超おちこぼれでしたが。
この後エントロピーを調べる。
まぁここでのエントロピーは熱力学に限ることにするが
他に統計学と情報学があるらしい。
この2つは暇な時にまたとしておくことにする。
とりあえずエントロピーの定義は
Q/T
と出ている。
しかしこれではさっぱりイメージ出来ない。
エネルギーの次元から温度で割っていることは分かるが
熱量を温度で割る意味が分からない。
ここでカルノーサイクルという可逆機関を調べてみることにした。
見てると証明がみな永久機関は存在しないと言われてて
狐につつまれた説明だが
気にしないことにした。
カルノーの定理は
全ての可逆機関が同じ効率であることと
(第2種永久機関ではない)
全ての不可逆機関は、いかなる場合でも可逆機関を越えないことの
(永久機関ではない)
2つと理解した。
証明はここでは載せることを辞めておく。
ところでカルノーの定理と熱力学温度の関係を
繋げる記事が続けてあった。
これを元にエントロピー増大の法則が説明出来る。
また証明は割愛するが可逆機関の場合
Q1/Q2=T1/T2
と出ていて
このTは絶対温度と取ることで
上記の式となるうることが分かった。
ここまで理解出来ると
エントロピーが分かる気がした。
上記の式をさらに変形して
Q1/T1=Q2/T2
さらに不可逆機関も考慮して
Q1/T1 〈= Q2/T2
(T1〉T2。又Q1を得てQ2を捨てる)
となる。
この式はまさにエントロピー増大則である。