今回は一体どのくらいでしょう。
1科目だけギリギリ60%いくかな?
もう1科目は全くわからんが45%くらいか?
みんなあしきりとか言うけど
まぁ簡単と言えば簡単かな?
ていうか最近簡単に見えてきただけ。
ただ今回2次を見直してみたら
やっぱり簡単ではないみたいだな。
覚えることが山程あるな。
計算問題も1次より難解になってきているし。
ただこれが普通なんだよね。
1次が易しすぎるだけ。
今私はまだ計算問題が記述出来るところまで
出来てないから、まだまだ精進がいるなぁ。
理論で問題を解く時も意識して
記述式のつもりで書いてるけどね。
しかし今回は理論がさほど難しくないと
感じたことが大きい。
勿論まだまだ分からないことも多いし
時間も足りていない。
だから合格点に達しない可能性もあるわけで。
今回の過渡現象
CとLが同時に出て来て焦りました。
出ないはずの2階微分かと思いましたよ。
まぁ違いそうでしたかね。
わからんが。
私の予想ではCはLによって決まるのかなと。
それなら単なるLR回路だからね。
そのつもりでしたが
違っていたら得点出来てないな。
どうせ機械ダメだろうし
また来年だからどっちでもいいや。
しかし2階微分の場合のCの扱いが
i=dq/dt=Cdv/dtでなく
q=∫idtを使うように見えたから
その時点でお手上げでしたわ。
あとわからん時のラプラス変換頼み
という方法もあるかな。
代数方程式になるだろうし。
まぁsからtに戻せなくなる危険はあるけど。
---------------------
9/2追記
なんかCRの微分方程式眺めてたら
vで解こうとするから
わけわからなくなった気がした。
それで新しく考えたのはqで解くこと。
そうすれば変数を沢山仮定しなくてすむので
わかりやすくになる。
どうせQ=CVでCが定数だからqでもvでも一緒だよね。
よってqの1階微分にすればよいわけですね。
解いたらi=dq/dtでi出せばよいわけです。
聞いたとこでは変数分離という手法もあるようで
今回そちらも見てみました。
そいつは左辺にiを右辺にtを集め∫付けるだけ。
なんか一番易しそうだな。
あと1つラプラス変換は
ちょっと前に解いてはみてるはずですが
今回は見ていません。
ただしLRだけだった気がした。
CRも解いてみないと。
どちらにせよsへの変換の手法や
変換表を覚えないとどうにもならないけどね。
しかし2年前に過渡現象を
どうしても理解したくて
一生懸命調べてたけど
分かってくると簡単だわな。
覚えなくてはいけない公式が
さっぱり分からなかった。
とそれだけだとはなんともいえない気分です。