11月7日の夜からSHA-2による
携帯決済が使えなくなるとなっています。
ちなみに以前機種を調べた時のソースは
ドコモにあるPDFをパソコンで見ました。
色々とある中、ガラケー(フィーチャーフォン)の
情報があまりに少なく
またガラケーを使う人が
これ以上減るのは忍びないので
記事アップに至りました。
リンクはスマートホンやパソコンでは
見れるのですが、
ガラケーではドコモのページに飛んでしまい
見れません。
他のドコモサイトのどんな情報も同じです。
今はガラケーでは一切見れません。
いかに情報を出すかで
ガラケーの未来も変わるもしれない。
と思っています。
この度大手三社で実質ゼロが指摘されました。
ガラケーユーザーにとっては
販売がなくなるということで
なんとか入手出来る最終局面に立たされています。
ガラケーの製造は来年3月で終了。
以前今年末に良い端末を出すと言っていましたが
Xi契約からFOMA契約にすると
半年機種変更出来ないとか
XiからFOMAに契約変更で機種変更すると
月々サポートがゼロになるとか改悪は酷いです。
以前も出すとか言いながら出さなかったことが
あるので今回も騙されると思います。
こんなタイミングで
締め付けが強化されたら
ほんの少しの望みさえ消えていくという
ほんと総務省さんも
余計なことをやってくれます。
携帯代金は高いです。
だから月々サポートが欲しいのです。
今のスマホは1台10万円します。
サポートなしには買えません。
ガラケーなら3万程度にはなるはずです。
せめてそのくらいにしてから
月々サポートとかを無くすべきではないかと
思います。
先に月々サポートから無くせば
誰も買わなくなり
消費者も買えなくなり困るし
販売店も売れなくなり困ります。
そしてまた携帯代金の高騰に繋がるのです。
今や携帯の中古市場も

満月がなく、△が精一杯。
いつ赤ロムになるか怯えながら使うしかありません。
一度赤ロムになれば
買った携帯が一生使えなくなりますから。
返品出来ないかぎり
携帯代金全てパーですね。