ポムロールのシャトー。
エノテカ@ハービスで4000円強で購入。
(店員のオネーチャン@チャイニーズが超美形)
Merlot 72%, Cabernet Franc 23%, Cabernet Sauvignon 5%
白カビ系、ミディアムハード系チーズ、牛肉をアテに飲む。
メルロー主体のワインはこんなもんか?
重さがない。
2003ビンテージは酸味が弱いと言われているが、正にそのとおり。
開栓直後は墨汁の香り。(悪)
バランスは取れているが、小さくまとまってしまっている。
開栓後2時間、多少香りがまろやかになったかな?
や、ちょっと苦いかも。
今日は年末からの風邪で、鼻が本調子じゃないから何とも…。
まぁこのワイン、次はないな。
やはりボルドーの近年は2000年が傑出しすぎているのか?
