25日の日記だったりします。

今日は浜崎のライブなのよねん。

横浜アリーナ。

病み上がりの体にあゆはキツイか!?

たぶん・・・ずっと立ちっぱなしなんだろーなー。


思い起こせば昨年のあゆのアリーナライブは、ほのたろうが熱を出し、チケットをふいにしたのだった。

ライブ当日に、代わりの人を見つけるのは、大変で・・・

確か、とっとの会社の同僚の方にタダで進呈したのだった。


聞くところによると、去年のチケットはプラチナチケットでスタンド席でさえ、7~8万だったってゆーじゃない!?

あたしは、自分がタダなのは好きだが、他人がタダなのは許せないタイプである!

今年こそは、這ってでも行ってやるぅ~

タダで他人に譲ってなるものか~~


あ~、気持ち悪~~


*****************************************************

今日のコンサート:「浜崎あゆみ 横浜アリーナライブ」


まずは、行ってびっくり。

なんと空席の多い事。。。

たぶん1割は空席だったんじゃないの!?

落ち目なのね・・・



でもね~良かったよ~♪

本当に良かった!!

いろいろコンサートは行きましたが・・・今まで見た中でも1,2を争う素敵なライブでした♪

お姫様姿で始まったライブは変幻自在!

SMショーありーの、毛扇持った男達の「にわとりの舞い」やら、ワイヤーを使った空中ダンス「はごろもの舞い」などなど。

その趣向たるや眼を見張るものばかりだったわ♪

あっちこっちで火は噴くは、噴水ぴゅーぴゅーの水芸ステージと・・・凄すぎだわ。

踊りや歌も、見応え・聴き応えありありだし。

あたしなどは、調子悪いのも忘れて、

「おぉー!!いえぃー!!」とこぶしを突き上げてたわん♪ イエィー○=(><メ)
とっと! あーた・・・何で隣で・・・ひいてんの?


いやぁ~~、満足満足♪

何が1番満足かって、まさかまさかのず~~~~っと座りっぱなし♪なのでしたん。

あの「元ちとせ」でさえ、立ちっ放しだったのよ~

あゆで座ってられるとは思いもよりませんでした!


何か・・・癖になりそーだわ♪

来年も行くぞ~~~! おぉ~~~~! いえぃ~~~~!


まぁ・・・こんな時期に連絡したあたしがいけないのですが。

はぁ・・・疲れました。


病みあがりながら、お仕事でございます。



確定申告花盛りのこの時期に、やっとこさ、決算書類の目処が立ちまして・・・

税理士さんに連絡したわけです。

そしたら、今日の今日、持って来いですから。

そーだよねー。

この時期だもんねー。


神田神保町までドライブですよん。

都内は嫌いだぁ~~。

走りづらくて。


ナビのやろーが、「ここだよん」っちゅーから、その辺の駐車場を探して入れたのに、めちゃ離れてるし。



ちなみに、あたしのせいじゃないのよ!

こんな時期になったの。

旦那の実家じゃ、悪く言えませんが・・・

ばっきゃろーものよ。まったく。(←云ってるっちゅーの)

早く揃えろ、早く揃えろって、ず~~~~~~~~~っと言ってたのにさぁ。

今頃だもんね。

しかも足んねーし。

それ言ったら、「今頃ゆーんじゃない!」とか言ってくれるし。

去年から言ってるっちゅーの。


これは、新しい嫁いびりの形かぁ!?


まぁ・・・長々と愚痴っちゃいましたが。


神田は久しぶりだなぁ。

本屋さん、いっぱいあるし♪

ちょい覗いてみよーかなぁーって、拠ってみましたら、気持ち悪りーし。

あー、まだ、本調子じゃないのねー。


これは、もう、仕方ありませんわ。


今晩は、牛丼ね。豚丼でもよいのよ。なんならカルビ丼でもよいわよ~。

って、とっとに連絡しましてん。



何でもよいそーで。あ、そ。

せっかく、選べる自由を与えてやったのに。

いーよーだ。牛丼の小でもええんだなー。

って、あたしの(小)を出してやったら、びびっておりました。

へん!なんでもいいわけじゃないじゃない。

と、実家への怒りをとっとにおすそ分けしてあげたのでしたん♪

えへ♪


八つ当たりがしたくなったら・・・ぽちっとな♪

****************************************************

今日のビデオ:「攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG」8巻


サブストーリーのよーな構成の8巻なのでした。

AI搭載の軽戦車「タチコマ」のニューロチップ開発者である、明日田博士の研究所が爆破される。

しかし、それは博士自身による犯行だった。

博士は国定研究員のため、画期的なAIチップの開発をしても、そのパテントは認められない。

いわゆる「籠の鳥」なのだ。

そんな自身の境遇を憂い、研究成果を携え亡命を企てたのだった。

という、「機械たちの午後」というお話と・・・


「個別の11人」として、自決事件を起こした者たちがいたが、その中から、1人だけ逃亡したものがいた。

総理暗殺未遂の容疑者、「久世」である。

この「久世」という男の素顔に迫る、「そこにいること」の2本でした。

本編からは、ちょびっと外れてるよーで。

今日のビデオ:「CASSHERN」

このキャシャーンという映画・・・

何度見てもよ~解らん!というのが素直なところ。

しかし、皆が酷評するほど、ヒドイ映画とは思えないのよ。


正直、ムズイよね・・・これ。


辻褄が合わないとか、意味不明な場面が多いのもそれを助長してる一因なんだろーけど。。。

「存在」とは何か?を問われてるよーな・・・

なんか、まるでハイデガー!?


さらに・・・ヨーロッパ圏とアジア圏の2大勢力に世界を2分する社会観からも、こだわりが・・・感じられるよーな、られないよーな。

通常の2分割は「陰陽」のごとく、対極・対峙するものだけど、ここでの2分は、あまりにあいまい。

何が良いのか悪いのか?

また、その2分が問うているものに、「人間であるもの」と「人間でないもの」という構図が象徴的に表されている。

それはまさに、キリスト教的世界観と東洋アニミズムの世界。



そして「愛」の使い方。

徹底的個人主義と全体主義を対比させながらも、答えの出ない「愛」の正義。

近代イデオロギーの対立が見え隠れしながらも、共産体制をあざけるよーな映像設定でありながらーの、実はそこへ至る、これまた徹底的な人間のエゴによる、自由主義の本質。

う~、何を書いてるかすら、解らなくなる、このテーゼの嵐。


それに論議を生みそうな、あの「いかづち」。

全知全能の神ゼウスが使う、あの「いかづち」。

生命起源を辿ると、確かに神の御技だよね。

そしてそれがオブジェ化してるところが、さらに憎い。

とゆーか、わけ解らん。

何故に、機械のいかづち!?



最後は逃げるよーな、宇宙への逃避?

「希望」というものが、新天地を求め飛び立つ映像?なのか?

つまり、地球?人間?が見捨てられたとゆーことかなのか?




紀里谷さんが、何を考え作ったのかあたしに解るはずも御座いませんが・・・見るものの気持ち如何でどーとでも転がる映画と云わざるを得んよーな。


本当にそこまで、考えて作ったのか!?紀里谷さん。。。

あたしが思うに、お主、答えは用意してないだろう!?

みなさま、お久しゅーございます。

風邪っぴきでございます。


ここ数日、ろくすっぽご飯も食べられず・・・

かなり消耗してまひた。


しか~~~し!

耳をかっぽじいてよ~~~く聞きやがれ~~~


えっへん!

発表しましゅ。




4キロ痩せちゃった♪ えへ♪



いやぁ~、辛かったけどね~

いやぁ~、苦しかったけどね~

いやぁ~、お腹減んなかったんだよね~

気持ち悪くて♪

風邪、侮りがたし♪


素晴らしきかな♪風邪ちゃん。ぽちっとな♪

*****************************************************

今日のビデオ:「ジャンヌダルク」

何とも、後味の悪い映画でございました。

ジャンヌダルクって、有名な割りに以外と知らなくないですか~?

わたしゃ、こんなお話しだとは知りませんでした。


100年戦争下のフランス。

変わり者のジャンヌは、毎日毎日教会に告白しに行くのだった。

神父さまも、あきれながら・・・

「どーして、毎日、毎日、ここへ来るんだい?」

と聞くと・・・

「彼に会えるから」だと言う。




イギリス軍に両親を殺されたジャンヌは親戚に預けられる。




ある日、神の声を聞いたジャンヌは、自分が神の使者だと確信する。


そして、フランス軍を指揮し、奇跡的な勝利を次々に納めるのだったが・・・



まぁ・・・おおざっぱに・・・こんなお話しです。

ちょっと重いです。

風邪が益々酷くなるとです。

今では、ほとんど流動食!?

どーも、腸の動きが悪いよーで、食べると吐くとです。

それでも、水分の補給は、なんとか出来てるので・・・


ばななミルクで生きながらえておりまする。


みなさま、風邪には気をつけましょう。。。ぽちっとな♪


****************************************************

今日のビデオ:「ロズウェル サード」1巻

相変わらずの進展で、少々飽きのきているロズウェルでし。

続き物の宿命か、義務感か。かなり仕方なく見ております。



結局、地球に残ったマックスたち。

テスの裏切りから、よりをもどしたマックスとリズなのでした。


どーやら、軍がマーケットの下にUFOを保有しているらしいという情報から、強盗まがいの方法で進入したリズとマックス。

しかし、逃亡の際に、警察に捕まってしまう。

窮地にたった2人だが、マックスの養父は弁護士で、なんとか難を逃れる。


だが・・・優等生だったリズが、このような事件に巻き込まれたのは、マックスのせいだとして、2人の交際を拒むリズの父なのだった。

みたいなお話しでした。


昔、ソクラテスは、こー言ったそーです。


「皆は、知らない事を、知っていると思っている。」

「私は、知らない事は、知らないと思っている。」

「それだけの事で、私は他人より知恵があるようです。」



「無知の知」というエピソードらしいですが。

嫌な男だね~。この言い草。信じられましぇんよ。




あたしだって、知らないことが、い~~っぱいあるぞ。


あたしは、どーして美しいのか。

あたしは、どーして綺麗なのか。

あたしは、どーして可愛いのか。



当たり前すぎて、難しい問題ね♪



と・・・訳の解らん暴走をしておりますが・・・

実はあたくし・・・下降線からさらなる下っ放れでございます。


昨日、ちょっと良くなってきたかなぁ~と思ってたんだけど、気のせいでした。

今日は朝から、3回ほどゲボしております。


美人吐くめぇい



おえ~っとな~のぽちっとな♪


****************************************************

今日のビデオ:「NIN×NIN ハットリくん」

あまりにくだらなすぎて、好きよ♪

慎吾ちゃん、よく似合ってるわよね~

ぐるぐるほっぺが・・・

伊藤四郎の配役は・・・ニンっ だからなの!?



まぁ、ストーリーというストーリーがあるのかないのか。

修行をほぼ終えたハットリくんは、師匠より、最後の修行として、東京で主を探し仕えること、を命ぜられる。

そして白羽の矢が立ったのが、少年ケンイチ。

ケンイチは内気で、自分に自信のない少年だった。


ケンイチの担任が出産休暇となり、新しく赴任してきた先生は、なんとハットリくんのライバル、甲賀忍者のケムマキだった。


その頃、野に下った甲賀者が次々と意識不明となる事件が起こる。

そしてケンイチたちも、偶然に犯人に遭遇、事件に巻き込まれていく。。。


そんなお話しでした♪

にん♪

今日の映画:「オペラ座の怪人」


調子悪いのを押して、映画に行ってきたとです。

吐き気と咳を我慢しながらの映画はかなりこたえましたわ。


で・・・肝心の映画ですが。。。

素晴らしかったわん♪


内容は、全く同じでございます。


とりあえず、映画と舞台の徹底比較を・・・どうぞ♪


舞台の正味時間が2時間半、映画2時間半とほとんど同じですね。

コマ割りも、ほとんど同じだったよーな気がします。

細部を細かく作れる映画と臨場感溢れる舞台。

どちらも、それなりの良さがあったと思いまふ。


ミュージカルということで、大事な要素となる、音楽と歌ですが、どちらかとゆーと映画に分があったかな!?


逆に、脇役やバックグラウンド的な舞踏は、舞台の方が見応えあります!

また、演出的にも、遊ぶ余裕が舞台にはありました。


細かい話になりますが、ファントム、クリスティーン、ラウルの3人の掛け合いオペラは断然、映画でし!

舞台は、3人がそれぞれ勝ちすぎちゃって、何言ってんだか全然わからんかったもんね。


舞台の場合、歌で内容を把握していかなければならないので、掛け合いをやられちゃうと、頭が迷子になっちゃうのよね。

その点、映画は字幕があるじゃない!?
何気に重宝しましたわ。


決定的に、映画が良かったのは、「ファントムのやりきれなさ」と「クリスティーンの細かい心の動き」が理解しやすかったってところかしら。

舞台では、イマイチ伝わってこなかったので、もやもやが氷解したって感じ。


それから、舞台の場合の見所は、「狭い舞台の使い方」と「巧妙なセット」、これに尽きるわね!

映画のように、自由な移動が出来ない中で、あれだけの奥行きの深さと、表情の豊かさ、シーン移動の巧妙さは絶賛ものでし。


まぁ、結局のところ優劣つけがたし・・・ってところかしら。




寂しげに、窓の外を眺めるヤツがいる。

窓の外では、少年たちが野球の練習だ。

飛び交う球を目で追いかける。

「あの球が欲しい。」

背なで語る彼女。



あ~~~ん、ごめんよ~。

調子が悪くて、散歩にいけないだよ。

ビッケあげるから♪



彼女は、ビッケ1枚で納得せざるを得ないのであった・・・




ほのりあんは、3重苦であった。

風邪。

インフルエンザ。

2度目の生理。

だいぶ落ち着いてきたのですが、微熱が続く。

一体、何で熱がでているのか解らないところがつらいでし。



とっとは、ほぼ快方に向かったよーである。

まだ、頭の痛みっちゅーか、体のだるさを訴えてはおりますが、ほっときゃ治るでしょ。




そして、あたくしですが・・・

思いっきり、下降線を辿っておりまする。

乳がんの月例検診にも行かず、内科にかかる有様。

風邪でした。


しかし、調子が悪いと言っても、家事を代わってくれる者もなし。

主婦はつらいなぁ。


あ~、どこか、家事の無い世界に行きたいなぁ~

ぼやいておりますと・・・


「今だって、ほとんど無いだろ。」と。


ばかおいいでない!   ☆(゜o゚(○=(▼▼メ)○

主婦と言うのは大変なのだ!

出前の電話したり、食洗機に食器入れたり、映画みたり、もじぴったんやったり・・・

やる事は、い~~~っぱいあるのだ!

判ったか!ばっきゃろー。



大変な主婦業に、ぽちっとな♪


***************************************************

今日のビデオ:「三銃士」

この手の映画は、何回見ても爽快でよいですね♪

同じものを何回もリメイクしたって・・・

などの意見もありますが、あたしは好きよ♪こーゆーの。

キーファもチャーリー・シーンも、またカッコよいよね~



銃士隊にあこがれ、上京するダルタニアン。

しかし、リシュリュー卿の陰謀により、銃士隊は解散させられていた。

リシュリュー卿は、国王暗殺を企てていたのだ。

その陰謀を知った、ダルタニアンは、銃士隊の中でも中心的な3人、アトス、アラミス、ポルトスたちと協力して、リシュリュー卿の陰謀をくじくのであった。。。


まぁ・・・ストーリーはこれだけ。

単純明快なストーリーなだけに、アクションやテンポが生きてます♪


あたしの調子が悪いのもそうなんですが・・・

DVDプレイヤーも調子が悪いとです。

君まで風邪でっか・・・



冗談はさておき、電源が入らなくなってしまいました。

録画機能も無いくせに、いっちょまえに壊れやがって。

生意気すぎじゃないの!?

渋々、PCで見てたりしたんですが・・・

考えてみりゃ・・・PS2で見ればよかったのね。

忘れてました。


家族みんなで、PCモニターで映画を見るというのは・・・

何気に、寂しいものでございます。



ぽちっとしても、電源入らんとです♪


****************************************************

今日のビデオ:「るろうに剣心 星霜編」下巻

うー。思わず涙眼。

こんな終わり方にせんでもえーやろ。

TVシリーズからは、想像も出来ん弱々しさ。



異国の地で、力尽き、記憶を失った剣心。

同じ病を受け入れ、じっと、家で帰りを待つ薫。

そして、晩年の彼らを支える、仲間達。


最後に2人が出会うのも、蛍の道だった。



おー。何が何だか解らん紹介文になってしもうた。

でも、そーゆーことなのだ。
どーも・・・いけませぬ。


風邪みたいでし。


子供のインフルエンザが一段落しつつあるなか、あたしの体調が、どーにもふるわんとです。


咳がでて、頭が遺体なだけなんだけどね・・・


コメントを頂いてるみなさま。

申し訳ござりませぬ。


もうちこっと、元気が出てからご返事いたしますわん♪


ゴホンっときたら・・・ぽちっとな♪


****************************************************

今日のビデオ:「るろうに剣心 星霜編」上巻

OVAの追憶編とTVシリーズの総集編的構成でした。

画がシリアスだぁ。

OVAは全部、この路線なのね。

おふざけも無いし。


幕末、維新志士の「人斬り」として、活躍した剣心。

しかし、大義の元とはいえ、数々の命をあやめてきた事で、罪の意識に苛まれる。

明治の世、廃刀令がしかれるも、愛刀「逆刃刀」を腰に、弱き者のために闘う剣心なのだった。


そして、明神弥彦が成人したことをきっかけに、刀を捨てた剣心は、社会奉仕という形で、贖罪の旅に出る。

しかし、伝染病患者の介護活動を通して、いつしか病に蝕まれていたのだった。


そんな剣心の帰りを、いつまでも待ち続ける、薫。

それが、彼女の愛の形なのだった。。。


なかなか本題に入らない上巻なのでした。