『偏差値40からのリベンジ』成功体験。でもまだ安心できない理由
過去記事『「プロファイルって何!?」小6合不合判定テスト』日曜日は合不合判定テストでした!我が子は、5年の志望校判定テストから範囲がないテストはことごとく凄い点数を叩き出しております悪い意味ですよー。今回は…ameblo.jp合不合格判定テストの偏差値が出ました!!5年生の志望校判定テスト(2026年1月)は4教科で偏差値40。。。。あの時は正直、もう受験辞めるか?悩んだ今回4月の合不合判定テストでは偏差値48。我が子にとっては大健闘!内訳を見ると、算数48社会57理科53とてもいいじゃないか!と驚いていたが、、、国語の偏差値38????????38?????????????もはや想像を超えて思考停止模試は、一喜一憂するものじゃないのはわかってる!今の位置を確認して、次を修正するためのもの。頭では分かっていても、やっぱり結果を見ると揺れるのが親です。国語は、蓋を開けたら。。。読解が長文すぎて、わけわかめになったとのこと。いつもと同じ感想でも一旦落ち着いて。。。今回は国語以外、成功体験ができましたまずはここは大きな一歩なのです実は我が子は、お友達と同じクラスで6年生を迎えたかった。でも現実は、自分だけ1つ下のクラス。何も言わないけれど、かなり悔しかったと思います。それでもやることは変えず、寡黙にひたすら繰り返し。繰り返し。。。同じ問題を、何度も何度も。試験前は緊張して、『ダメでも、残念な顔しない?』と聞かれる始末。私、無意識にしていたようです。。。でも今回、はじめて彼の中で「できた」と実感できたと思っております。偏差値40から48。まだまだ平均にも達してないけど、我が子にとっては大きな一歩。また小さな「できた」があったら、一緒に大喜びで成功を喜び合いたいこの成功体験を、次につなげていけますように。と願いを込めて終わりにします最後まで読んでいただき、ありがとうございます♪